カテゴリー「ゲーム関連アイテム」の16件の記事

2009年7月 5日 (日)

プレイステーション風のiPhone用ケースが海外で話題に

 いつものようにネットの海の浅〜いところをクロールしていたらPlayStation型のiPhone・iPod Touch用ケースを見つけてしまったのでご紹介。


 このプレステ型iPhone用ケースの価格は$20で、コントローラが$7らしいです。関連リンクのオークションサイトで販売された所、あっという間に売り切れてしまったそうで。
ハンドメイドのようなので何点出品されていたのかもよく解らんのですけど、すぐ売り切れた様は何となく想像出来る気がします。

Iphone_case
 上が商品の画像。手作り感が何ともかわいいですやね。コントローラのスタート・セレクトボタン辺りが眠そうな顔に見えてしょうがありませんw そう考えると、微妙に物欲が沸いてくる方も案外多いのではないでしょうか。
そして、あまりオタっぽさを感じさせないキュートな雰囲気の所も、かつてのゲーム機らしからぬプレイステーションのデザイン性の高さを物語っているように思えます。
変な話、男性より女性が持っていた方がしっくり来るかもわからんねコレは。


 より多くの商品画像は関連リンクからどうぞ^^


関連リンク
Felt Playstation iPhone/Cellphone Case by rabbitrampage on Etsy


関連記事
Gizmodo - I Dare You to Not Buy This PlayStation iPhone Case Immediately - iphone cases

We can't stop buying this PS1 iPhone case



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2009年6月25日 (木)

マイクロソフトがXbox 360用の大容量HDD(1TB)を発売するかもしれないという噂

 MicrosoftがXbox 360用の新しいHDDをリリースするのではないかという噂が立っていて、何でもその容量は1TBであるとか何とか。発売時期等についてはよく分かりませんが、もしかすると2010年に登場すると言われているNatalに合わせて発売される? そもそもの、この噂の出所はWedbush MorganのアナリストであるMichael Pachter氏であるようです。詳しくは関連記事からどうぞ。


 Xbox 360ではゲームのフルダウンロードサービス『Games on Demand』も始まるとの事なので(参照)、それを踏まえて考えると現状のHDD容量では何とも心許ないのは確か。
現在選択する事の出来るHDDは最大容量のもので120GBです。1TBならそういった容量に関する心配をする必要も無さそうですし、もしも出るなら俺も欲しいと思うんですけどね。
所有している20GBのハードディスクではソフトのインストールも容量的にギリギリで、インスコ → 削除の繰り返しは避けられない。120GBのHDDを買おうにも価格の割に微妙な容量だったりする訳で、これがなかなか手が出なかったりするんですよねw いやぁ、貧乏って(略


 しかしまぁ、まだあくまで噂の領域ですが、今後の360の展開を考えると遅かれ早かれ出て当たり前な印象はあります。個人的に、360用のHDDは少し割高な印象があるので、価格設定がどれ程の所に落ち着くのかも気になるところ。
実際に発売されるのが1TBのものになるのか否かも分かりませんが、ここはひとつゆっくりと正式な発表を待つ事にしたいですね。


関連記事
Rumor: Microsoft to Release 1TB Hard Drive for Xbox 360 - Xbox

Evil Avatar - [RUMOR] Microsoft to Release 1 TB Hard Drive for 360?

Pachter: Digital distribution means a 1TB Xbox 360 HDD - Gaming

Xbox 360、フルゲームのダウンロード販売 Games on Demandを開始




  



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2009年6月24日 (水)

『鉄拳6』家庭用版の発売日発表と専用スティックのリリースが決定

 『鉄拳6(TEKKEN 6)』は、2007年11月26日に稼働開始されたアーケード(AC)版の家庭用機への移植タイトル。翌年2008年12月18日にはACで『鉄拳6 BLOODLINE REBELLION』がリリース。家庭用版『鉄拳6』はこちらが基準になっているとの説あり(参照)。
当初はPS3独占タイトルとしてメーカーから発表されていたが、後にXbox360版も発売とのアナウンスがされる事となる。その後、PSP版の発売も発表。発売はバンダイナムコからの様ですが、海外の一部地域ではAtariから発売されるようです(参照)。


 その鉄拳6の発売日、および専用スティックとのバンドルパッケージについて、Namco Bandai Games Americaから発表があった模様。
その情報によると、発売日は2009年10月27日で、スティック同梱パッケージの価格は$149とのこと。単体ソフト価格についてはよくワカラんですが、米アマゾンによると両ハード共に$59.99と記載されていました(参照)。
で今回、日本での発売日について具体的な発表があった訳ではないのですが、10月27日直後の発売にはなるとの事なので、じきに国内でも発表がされるでしょう。待つ。下はそのバンドルパッケージの画像になります。

Tekken6_x
Tekken6
 今までのHORI製コントローラと違う・・・w どうやらこれ、ワイヤレス接続仕様のようですよ^^ 今までの格ゲースティックって基本コード付きだったので、これは地味に魅力かもしれません。
肝心の操作性に関する事も気になるのですが、まぁ何とも言えませんが使い易いんじゃなかろうかといった気が漠然としている。HORIだし。


 とまぁ、ワイヤレススティックがセットで定価およそ15000円というのは、後々の事を考えてもなかなかに魅力的。都会派ゲーマー御用達のヨ◯バシポイントサービスを使えば実質13000円辺りで購入可能だろうか。・・と言いつつ実際に購入するかどうかは微妙な所なのですが、個人的にはこの型のスティックが単品販売されるのかどうかといった辺りの続報にも期待しておきたい。


関連記事
Tekken 6 wireless sticks revealed, priced

家庭用『鉄拳6』は10月27日に海外先行リリース、専用スティックのバンドルも発表 - Game*Spark

『鉄拳6』、『ソウルキャリバー』最新作がPSPで! “2009 NAMCO BANDAI EDITOR’S DAY”でふたつのビッグサプライズ - ファミ通.com



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2009年6月23日 (火)

『GameBone Pro』iPhone・iPod Touch初のゲーム用コントローラが発売へ

 『GameBone Pro』は、22mooから発売されるiPhone・iPod Touchで使える初のゲーム用コントローラー。発売は2009年9月中頃が予定されていて、価格は一般からの意見を募っている状態のようです(つまり、現状価格未定)。おおまかな特徴は下記。



The GameBone Pro features :


• Dual connectivity - Connect with Bluetooth wirelessly OR use the 30-pin dock connector cable
• 2000mAh Lithium-ion Battery for additional power for your iPod touch / iPhone*

• LED showing charging state and capacity

• 8-way D-Pad with 6 buttons

• Bluetooth button for pairing and status

• Built-in speakers, mic and 3.5 audio headphone jack

• "Made for iPod" and "Works for iPhone" certification**



 22moo公式サイトに商品のイメージ画像が掲載されていたのですが、名前の通り骨っぽいイメージのコントローラになっているようですね。上記のfeaturesによるとマイクとスピーカーも内蔵されているようなので、ちょっとダサいけどハンドマイクのような使い方も出来そう。


 そういえばiPod Touchって、iPhoneと違い本体にマイクが内蔵されてなかったりしたと思うんだけど(現行モデルではどうなのか解らん)、このコントローラがあれば要マイクなiPhone用アプリとかも使う事が出来るようになるのかもしれんね。
ヘッドフォンジャックもついているので、このコントローラを片手に外出先でSkype!なんて事が出来そう。てか、出来るかどうか俺は保証出来ませんが^^; 一応、iPod TouchでのSkype等の使用方法についてはこちらの記事を参照されると良いと思います。

I_b
 上のイメージ画像を見る限りでは割とシンプルなコントローラだな、という印象ですね。アナログスティック的なものはついてないのか。これは根っからのゲームファン的には不満のある所かもしれないけど、色々と便利そうなコントローラである感はありますよね。バッテリーも内蔵されているようだしね。あと、商品のサイズ辺りも気になる所です。更に詳しい情報が気になる方は公式リンク・関連記事を参照でどうぞ^^


 とまぁ、後は商品の現物画像と発売日決定等の続報を待ちたいですな。


公式リンク
22Moo - GameBone Pro : iPhone 3.0 Game Controller + Battery Pack with 30-pin cable or Bluetooth connectivity

関連記事
Kotaku - Give Your iPhone A Control Bone - ipod touch

Apple NOIR » 2G iPod touchでSkype通話とボイスメモが可能に(10/15-1G touchに関して追記)



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2009年6月22日 (月)

『Zune HD』正式にTegraの採用が認められた

 2009年秋に発売される予定の『Zune HD』ですが、そのZune HDには「NVIDIA Tegra Chipが使われている」とマイクロソフトが公式に認めたようです。engadgetによると、SoC Tegraというチップを採用しているとのことらしい。つか、、


[SoC Tegraって何よ?]

 MID(Mobile Internet Device)用のchipで、SoCとはSystem On a Chipの略。関連記事によると、、



 引用[PC Watch]
TEGRAはARMアーキテクチャのアプリケーションプロセッサと、NVIDIAのGPU、HDビデオコーデックをデコードできるビデオプロセッサなどを内蔵しており、従来の携帯機器向けのプロセッサに比べて高いメディア再生能力を備えていることが特徴となっている。



 とのこと。GPUを搭載しているので、720pや1080pの動画を再生する事が出来るようです。と書くと、HDムービーの再生なんてきっとかなりのパワーを消費するだろうからモバイル機器としては再生時間等キツくなるだろうし、使い勝手が悪かったりするんじゃないのかな・・・と思ってしまいそうなもんですが、上で引用させていただいた記事の情報によると「Tegraの消費電力はIntelのAtomと比べて1/10程度になる」との事。
Zune HDがそうなるとは言えませんが、具体的には“130時間のオーディオ再生”や“30時間のHDビデオ再生”等が可能になったりするレベルのものらしい(参照)
つまり、“パワーがあるけど、スタミナもある”といった感じで、モバイル機器としては理想的だろうとストレートに思えてしまう。(てか、難しい事は解らないので詳細を知りたい方は関連記事を参照して)

Zune_hd
 ザッとこうしたいくつかの記事を読んだ限りでは、携帯電話辺りに採用されても良さそうな気がするんですけどね~。最近、メディアプレーヤー的な性格の強い携帯とか多くなってるような気がするし。TVも観れます、みたいな。
でもこのSoC Tegraって、対応OSがWindows CEおよびWindows Mobileらしいので、そう簡単に採用が進むって流れにはならないのかな。
TeamXboxによると「マイクロソフトの次のモバイル機器にTegra familyが用いられる可能性も有り得る」との事なんで、そこら辺何とか頑張って実績の引き継ぎも可能なモバイルゲーム機とか作って欲しいですよ。Xbox Portable、みたいな\(^o^)/


 しかしこのZune HD。。日本での発売についてはまだ分からないのですが、言葉通りのスペックになるのだとしたら、これは俺にとって予想以上に魅力的な製品かもしれん。iPod Touchとか売っちゃって今持ってない事だし、メディアプレーヤーとして一寸気になる存在になりましたね。という訳で、続報を待ちたい。


関連記事
It's Official: Zune HD Uses the NVIDIA Tegra Chip - Xbox

マイクロソフト、Zune HDのTegra採用を認める (おまけ:TegraでAR FPSゲーム)

NVIDIA、MID向けの新しいSoC「Tegra」を発表

NVIDIAがスマートフォンの能力を劇的にアップさせる「Tegra」プロセッサを発表 - GIGAZINE

『Zune HD』今秋発売へ: シロイブログ(ゲーム専門)



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2009年6月15日 (月)

Mad Catzが遂に日本上陸!参入第一弾はXbox360で

 MSY株式会社がMad Catz Interactiveの正規代理店になる事が発表されたようです。MSYは、日本への参入第一弾として、2009年夏にXbox360用のコントローラを発売する予定とのこと。自分も殆ど分かってないのですがMad Catzって何ぞ?という事については下記。



 引用[4Gamer.net]
【 米Mad Catzについて 】
Mad Catzは、世界有数の家庭用ゲームの周辺機器を開発、製造、販売するメーカーであり、エンターテインメント産業における革新的な周辺機器の世界的なリーダーです。Mad Catzは米国サンディエゴ、カリフォルニアに本部を置き、米国とアジアにも同様に事務所を置いています。同様にアメリカ、カナダ、ヨーロッパ、およびオーストラリアの販売代理店業務も行っております。2007年には大手PC用周辺機器開発メーカーSaitekを傘下にすることで世界でも有数のゲーム用周辺機器メーカーとなりました。



 とのことです。これは国内周辺機器メーカー大手のHORIさんも黙ってられない展開になってきましたねw
 HORI製のRAP(リアルアーケードプロ)など、Xbox360・PS3用のスティック等は需要があれども供給がいまいち追いついておらず、常に品切れしている様な状態がここ長い間続いてしまっていました。なので、Mad Catzが国内に乱入してきた事は、今もなかなか手に入らないスティックの入荷待ちをしている人にとって間違いなく嬉しいニュースなのではないでしょうか?


 俺個人としても360用のハイグレードなスティックが欲しかったんだけど(廉価版スティックなら持ってるのよ一応)、かれこれ長い事手に入れる機会が見つからなかったので、これは一応記事にしておかざるを得なかったというか何というか。
 普及台数が多い為かPS3用のRAPは割と容易に手に入るけれど、360のRAPは出荷極小が基本だったからなぁ。なのでこのニュースはやっぱり嬉しいですし、いつかは購入する事になると思いますよ、Mad Catzの360用スティックを。問題は価格ですね。


 参考程度に、海外での大体の販売価格はこちら。比較的手に入り易い為か、国内でもOfficial Street Fighter IV FightStickを輸入・販売しているお店などがあったりしますが、その価格は向こうでの販売価格に大体上乗せ10000円位で取引されている事が多いような気がしますね。前述のSFIV FightStickなら、$79.99 → 15000〜20000円位でしょうか、相場は。ここら辺の価格がMSYからいくらで販売される事になるのか、俺も欲しかったりするので続報に注目したい。


 しかしまぁ、何といっても重要なのは価格等ではなく、Mad Catzの参入によりXbox360用のハイグレードなスティックが手に入り易くなるという事でしょうね。ソフトラインナップ的にアーケードスティックの需要は高いはずだと思うのですが、今までは入手困難な状況でしたから。
 そういう意味でも、こういったアーケードスティックを活用出来るゲームが更に増えて来ると良いよなと思いますし、またそうしたジャンルがより盛り上がっていくと良いですよね。てか、まだどんなMad Catz製品がこっちで発売されるのか分からないんですけどね^^;


 スティックを活用するようなゲームといった所では、個人的にはスクウェアエニックスの『0 day attack on earth』に期待していますw だからとりあえず早く配信し(略


関連記事
4Gamer.net — MSYがMad Catzの国内代理店に。2009年夏にXbox 360用デバイスを発売

関連リンク
Welcome to Mad Catz, Inc.
GameShark® Store - Street Fighter IV Xbox 360



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2009年4月25日 (土)

これはかなり安いフルHDモニタ

 21.5型でフルHD、価格は実売16500円という、ついにここまで来たか的なプライスの液晶モニタ『W2243T』がLGから発売される。プレスリリースによると出荷は4月30日から、とのこと。
W43___f576
 HD機を所有していてかつブラウン管TVを使用している(そういう方、結構居るらしいので)といった人に関しては、こういった低価格な液晶モニタの購入を検討するのも悪くはないのではないでしょうか^^ やはり、SD→HDでは確実に見える世界が違いますからね。もはや何となく違いが分かるというレベルではない!ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
 そういった意味で、このプライスのフルHD液晶が出て来たという事は、HDゲーム業界的にもなかなか嬉しい事なのではないでしょうか。まぁこれをPS3で使うという事に関しては、HDMI非搭載の様なのでDVI to HDMI的な変換プラグを購入しなくてはならないと思いますが(1000〜2000円位で購入出来る)。


 俺が使っているフルHD液晶モニタよりほぼ全てのスペックが優れていて、かつ安い。そして、俺が使っているモニタの売却(買取)価格とほぼ変わらない値段、といった辺りに時代の流れとエレクトロニクスの逞しさを感じてしまいます(´-д-`)


 この製品の詳細については関連リンク・記事からどうぞ^^


関連リンク
LG Japan :: プレスリリース

関連記事
LG、21.5型フルHDで実売16,500円の液晶ディスプレイ -AV Watch



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2009年3月 3日 (火)

Mad Catz製のストIV用スティックが良いらしいね

 ストリートファイターIVの発売を契機に盛り上がりが増している気がする格闘ゲームというジャンルですが、このジャンルのゲームを快適にプレイする上で欠かせないのが、あのゲーセンに置いてあるようなアーケードゲーム用のスティック。
 既に色々なメーカーからそのてのスティックが発売されておりますが、その中でもとりわけ高評価なのがMad Catz製のストIV専用スティックという事で、色々なニュースサイトでも取り上げられておりビックリしたものです。そんなMad Catz製ストIV専用スティックの特徴というと、、以下+D Gamesさんより。


 引用[+D Games]
 このスティック、「ストIV」発売に合わせカプコンUSAとの共同で開発されたもので、監修には「ストIV」プロデューサーの小野義徳氏も関わっているとのこと。外見もアーケード版筐体そっくりだが、パーツもアーケード版と同じ三和電子製部品で、アーケード版の操作感覚を忠実に再現しているのが最大の特徴。またメンテナンス製にも優れ、誰でもレバーやボタンを手軽に換装できるよう工夫されているのもうれしいところだ。

Mc
 連射機能こそついていないものの、レバーやボタン部分にアーケードと同じ“三和電子”製のものを採用し、なおかつ手頃な価格のスティックが日本にもある。それがSEGAから発売されている「バーチャスティックハイグレード」だ(以下VSHG)。上記のストIVスティックが149.99ドル(約15000円、国内未発売)であるのに対し、VSHGは8000円前後。画像を見ればよく分かると思うのですが、どちらとも非常に質感の高いモデルに仕上がっている。
Vshg
 自分はこのVSHGを発売日に購入し、その後すぐにスティックの不具合が発表され大爆笑したものですが(本当はしてないけど)、うちの環境では初期型のまま使用を繰り返すも不具合は一度も確認出来なかった。が、不安要素ではあるので極最近になってSEGAさんのところへ修理へ送り出した。その節は粗品を有り難うございました^^w、と。
 肝心要の操作感もアーケードそのままと言って良い程の出来だと思います。という訳で、Mad Catzも良いけどVSHGもね!という事でこの記事を上げてみることにした。


 現在は上記の不具合問題も解消されているとのことなので、対戦格闘ゲーをプレイする為のスティックをこれから探す所というジャストタイミングな方が居たら、VSHGを選択肢のひとつに入れてみるのも良いんじゃないでしょうか^^


 てか・・このVSHGはPS3専用なんですよね。Xb360用として同じ型のが欲しいが、作ってくれないだろうなぁやっぱり。


関連記事
Review: Mad Catz Street Fighter IV FightSticks Review

日々是遊戯:リアルアーケードProを越えた!? MadCatz製「ストIV」スティックが人気沸騰中 - ITmedia +D Games

ITmedia +D Games:「バーチャスティック ハイグレード」の不具合原因判明

ゲーマガblog: バーチャスティックハイグレード



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2008年11月23日 (日)

『VGA HD AV ケーブル』購入してきた

 購入場所はビックカメラで、3300円でしたw このケーブルでVGA端子のついているPCモニタが活用出来るので、そういう視点から見るとかなりリーズナブルですね^^


 そして自宅に帰りケーブル類をセットアップしてみたのですが・・音が出ない>< 調べてみた所、どうやら自分で用意したミニプラグの延長アダプタ(以下アダプタ)が壊れていた様です。押し入れで2〜3年以上(?)眠っていたアダプタなんでしょうがないかな・・と思いつつ、再度アダプタ購入の為にお出かけ、そしてGetし、無事に音声の出力もされるようになりました(*^-^)


 あぁ、これでやっとラストレムナント出来るわぁ(;;;´Д`)


関連記事
XBOX360パソコンモニタまとめ@Wiki - XBOX360をパソコンモニタでやるためのスピーカー接続方法
シロイブログ(ゲーム専門): Xbox360とPCモニタの接続・・しようかなぁ



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2008年11月22日 (土)

Xbox360とPCモニタの接続・・しようかなぁ

 今現在の僕は、Xbox360・PS3共にsharpのaquos(32型)に接続してゲームプレイを楽しんでいる訳ですが、幾分前世代の機種という事で画面解像度は当然Full HD(1920 * 1080)ではない。ちなみにTVとの接続はPS3がHDMI、Xbox360がD端子、です。


 Xbox360に関しては、PCモニタ(VGA)に接続する為のケーブルも公式に発売されているようですが、家の環境においては、このケーブルを使ってPCモニタと接続する事によりFull HDによるゲームプレイが可能になるのです。
 一応音響機材的にも揃っているし、システム全体の消費電力的にもPCモニタ使用の方が俺んとこでは効率的。アバウトですが




・aquosシステム : TV(150W) + 箱◯(180W) = 330W

・PCモニタシステム : PCモニタ(60W[節電モード使用]) + 音響(最大50W) + 箱◯(180W) = 290W




 あれ、あんま変わらんですね( ̄▽ ̄; しかしまぁaquosに音響繋ぐと大体380Wか。そしてPCモニタシステムの音響をカットし、ヘッドフォン接続によるプレイを楽しむなら290W - 50W = 240Wですか。


 ・・という事で、そのケーブルを購入しようかどうかと悩んでいたりするのですが、実際の所、24〜32型辺りのモニタによるFull HDとHalf HDの画質の違いって、Xbox360のゲーム的にハッキリと差が出るものなんだろうか。
 ハッキリというか、良い方向で違いの解るレベルであるなら購入してみたいんだけどなぁ、、なんて誰に聞く訳でもなく書きなぐってしまっていますが^^; まぁいいやw





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