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2009年3月の40件の記事

2009年3月23日 (月)

『FinalFantasy IX』プレイ開始

 手つかずだったFFIXのプレイを開始する事にした。とりあえず現在はディスク1/4序盤ですが、もう何というかFFという感じで安心して遊ぶ事が出来る印象です^^ 初代PSという事を疑ってしまいそうな位の緻密なグラフィックには、ただただ感嘆するより他ない。
Ff9
 ビビ、超可愛いw
Ff93_2
 街の雰囲気もファイナルファンタジーしてます。
Ff95
 上同。
Ff94_2
 やはり映像の美しさもFFシリーズの売りなのだと再認識。
Ff96
 質感の高さに嫉妬。
Ff97
 若さに嫉妬(オイ(´-д-`))


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2009年3月22日 (日)

『白騎士物語』プレイ開始

 何となく進めてプレイ時間は7〜8時間位?まだプレイ途中ではありますが、ここまでのプレイで感じた事を良い点と惜しい点に分けて大雑把な感想を書いてみよう。


良い点

アバター機能
 自分好みのアバターが作れた俺は勝ち組!ヽ(´▽`)/

装備変更でキャラグラ変化
 装備でグラ変化もするので、ちょっとしたファッション感覚で武具購入出来る感じが良い。場合によっては敢えて何も装備させない事もあるが(略)

クリスタルショット機能
 所謂スクリーンショット機能ですな^^ 個人的には、今後全てのPS3用RPGにこの機能を(何らかの形で)搭載しても良いんじゃないのと思える位に楽しめる機能ではある。今のRPGはグラも綺麗だからSSに収めておきたいシーンが必ずいくつかは有りますからね。そこで収めたSSをこうしたブログにアップ出来るような仕組みがあれば尚良しなのですが、、早い話が、撮ったSSはフォトに自動で突っ込まれるようにしてくれると嬉しいですw


惜しい点

戦闘と音楽
 何か、盛り上がらない。。白騎士(シンナイト)やデカイキャラとの戦闘自体は良いと思うんだけど、いかんせん音楽が単調で、、おそらくこの単調さはシームレスバトルを意識してのものだと思うのですが、戦闘のテーマにはもっとメリハリが欲しいと思ってしまうんだよな、個人的に。
 戦闘も戦闘で、準コマンド式のようなシステムの為か見た目よりもテンポが悪いと感じてしまうので、そういった要素が組み合わさって盛り上がりに欠けると感じてしまうのだと思う。まぁ、オンラインで誰かと一緒にプレイすれば否応無しに盛り上がるだろうとも思うんですけどね( ^ω^ )


 とま、何だかんだで気合い入れて作ったアバターを用いてRPG出来る事が楽しいです^^


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『白騎士物語』について

シロイブログ(ゲーム専門): 『白騎士物語』プレイ開始




発売日 : 2008年12月25日

対応ハード : PlayStation3

開発元 : レベルファイブ

発売元 : ソニー・コンピュータエンタテインメント

プロデューサー - 日野晃博
製作・開発 - レベルファイブ






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2009年3月21日 (土)

『英雄伝説V 海の檻歌』もう一度やりたいなぁ

 俺がガガーブトリロジーでクリアしてないのはこの英雄伝説Vだけ。未プレイという訳ではなく、途中で挫折しちゃったんだよなぁ。飽きてしまったから途中で止めたという印象が残っているのですが、、w
 で、なんとなく気になったので海の檻歌をYouTube検索にかけて閲覧してみた所、アラなかなか面白そうじゃん、と^^; 今となっては古いかなと感じるのは確かですが、2:20秒過ぎた辺りから流れる戦闘のテーマがなかなか良い感じですね。ファルコムのゲームは、テンション上げるべき場面でテンション上げる為の音楽がしっかり流れる所が良い。


 これとは関係ないけど、イース新作がPSPで発売される事になったようですね。そちらでもここら辺の音楽に関する仕事はきっちりこなしてくれるのだと思います。という訳で、どっかで海の檻歌を見つけたら購入しておきたい。

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2009年3月19日 (木)

『StarOcean 3』購入してきた

 地元店舗にて購入。やっぱり、落とすなら地元で。これは地域貢献へのひとつの答えになりますね゚.+:。(・ω・)b゚.+:。この前尼で購入した方が便利で安いみたいな記事書いたばかりだったような、、


 正直、付近の店が潰れ始めてるので、直近の店舗は死守する気持ちでの購入。まぁ、1000円だったけどね^^; これからDL販売が勢い付きそうだから、小売の方達にとっては本当に大変な時代になっていくのだと思います。何はともあれ、応援するぜ!


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『StarOcean 3』について

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発売日 : 2003年2月27日

対応ハード : PlayStation2

開発元 : トライエース

発売元 : スクウェア

ゲームデザイン:則本真樹
プランナー:小川浩
フィールドプログラム:植木茂
戦闘プログラム:北尾雄一郎
サウンドディレクター:初芝弘也
ミュージックコンポーザー:桜庭統
技術プログラム、シナリオ原案、ディレクター:五反田義治
プロデューサー:山岸功典





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エニックス、PS2「スターオーシャン3」キャラクタが動作不能になる現象への対応を発表



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『イースI・II 完全版』デカキャラ撃破

 神殿のデカキャラを撃退した。思っていた以上に弱いw
Ws000005
 優しさを通り越して安堵の漏れる難易度w それでも面白いと感じる事が出来るのは、否応無しに俺のテンションを引き上げる音楽にあるのだと思う。


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2009年3月14日 (土)

新たに購入したソフト数本

 とりあえずリストする。


■『StarOcean the second story』_ PS

■『Tales of Rebirth』_ PS2

■『Kingdom Hearts II』_ PS2

■『白騎士物語』_ PS3

■『西風の狂詩曲』_ PC


 とりあえず、キングダムハーツ2は間違えて購入してしまったようですw エントリ書いてる今気がついた┗(^o^ )┓三 KH1→2と順にプレイしたくて1を購入したつもりだったのですがねぇ、、


 同様にと言いますか、スターオーシャンも1→2→3と順にプレイしたいと思っている。2が売ってたからとりあえず買って来た、という。


 『西風の狂詩曲』を知らない人も割と多いのではと思いますが、これはFalcomからかなり前に発売されたタイトル。自分は以前からプレイしてみたいと興味を持ち続けていたのですがここにきてようやく触れる事が出来るようになった、と。CD-ROM3枚組の大ボリュームな!(当時はディスク複数枚セットの方がお得感があると感じてたような気がするんですけどね、何にしても)



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2009年3月13日 (金)

『イースI・II 完全版』プレイ開始

 草原の楽曲アレンジ(後半)に良い意味でビックリ。
Ys1_2
 もはや何度もプレイしているタイトルなのでこれといった新鮮味は感じません。つまり何が言いたいのかと言うと、『イースI・II』はリメイクされた回数の多いゲーム上位に間違いなく食い込んでいると思います(`・∞・´)ということ。


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2009年3月12日 (木)

『イースI・II 完全版』購入してきた

 イースといえばSEVEN関連のネタが微妙にホットな感じとなっていますが、そんな流れもふまえて俺は『イースI・II 完全版』の購入をしてきた。過去、2の完全版はクリアしましたけど、1は未プレイだったりするんですよね、、


 そんな訳で、復習の意味も込めて(てかこれで何度目の復習だw)『イースI・II 完全版』を再度プレイしてみようかと思う。これと関連して『イースI・II クロニクル』の詳細も気になっていたりするんだがなぁ。


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『イースI・II 完全版』について

シロイブログ(ゲーム専門): 『イースI・II 完全版』一晩夢中になってイース2をクリア

シロイブログ(ゲーム専門): 『イースI・II 完全版』おそらく最初で最後のタイムアタック

シロイブログ(ゲーム専門): 『イースI・II 完全版』デカキャラ撃破

シロイブログ(ゲーム専門): 『イースI・II 完全版』プレイ開始

シロイブログ(ゲーム専門): 『イースI・II 完全版』購入してきた




発売日 : 2001年6月28日(初回版)

対応ハード : PC

開発元 : 日本ファルコム

発売元 : 日本ファルコム




 



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『StarOcean 4』クリア達成

 クリアまでに要した時間は50時間強。結構迷ってしまったり、ボスが倒せずレベル上げしていた時間もあったので、そこら辺攻略サイト等を見ながらプレイすれば大幅に時間短縮する事も出来たのではないかと。後半のカットシーンが長いので、これらムービーをスキップするだけでもプレイ時間は大分短縮出来ると思う。


 既に現在は裏要素を適当に攻略中だったりするのですが、とりあえずSO4をクリアしてすぐに感じた印象としては“やって良かった”といった所でしょうか。
スターオーシャンシリーズは初体験でしたが、Xbox360で発売された一連のRPGをすべてこなしてきた自分から見てもこれは文句無しの良作だったな、と。いや文句はあるんですけどね


 SOシリーズ体験済みの人達がこのタイトルの事をどう思っているのかは分かりませんが、シリーズを未体験の人がプレイしても全く違和感無く楽しめる作品になっていると思います。あの特徴の強いキャラが受け入れられるのなら、、ここら辺については今や完全なるネット時代ですので、配信されている動画を見るなどして実際に確認をした上で購入をすると良いのだと思う。ストーリーも、(キャラが)オタク向けという皮を被ってはいますがそれなりの深みもあって面白かったですよ^^


 と後は、先に述べた通り普通にプレイ(クエスト等未タッチ・攻略系サイト未使用)してクリア時間が50時間を越えてしまっている事もあり、そこら辺を考えると割と時間に余裕のある人にオススメしたいという気はするかな。逆に何故こういう言い方になってしまうかと言うと、一言で言わせてもらえば“セーブポイントが少ない”んですよね(が、少な過ぎるという事はない)。その為、ちょっとプレイしようと思ったのに止めるに止められなくなってしまった、、という状況が生じ易くなり、その事が余りゲームをプレイする時間的余裕のない人(社会人とか)にとって大きなストレスの元になってしまう可能性があるだろう、と。個人的には“フィールド上ならどこでもセーブ可”位にしておいた方がSO4的にちょうど良かったのではと思っている。


 とりあえず表向きのクリアは達成したという事で、個人的な満足度を10点満点で表すとすれば「9点」ですかね^^ 上記の多少気配りが行き届いていない点、そしてディスク交換に関連する不便さ(これはしょうがないのかもw)。これらの点は文句無しに肯定出来るようなものではないと思うのでそこらを踏まえてのマイナス点。その他の点はJRPGとして正統進化に成功している印象が大きいです。戦闘だけでもプレイしてみる価値のある一本。


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シロイブログ(ゲーム専門): 『StarOcean 4』について



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『StarOcean 4』なかなか難しいじゃないか

 ファントムという変な物体との遭遇後、ボコボコとやられまくってしまってます^^;難易度はノーマル(Galaxy)。ファントム遭遇前までのプレイでは全滅したことすらなく、ストレスとは無縁な感じでゲームを楽しんでいたのですが、、敵との戦闘をスルーする事が多くなってきた為か非常にカツカツな内容の戦闘も増えてきたように思います。という訳で、戦闘に関することで気になったいくつかの点をピックアップしてみる。


■[ファントム兵にボコボコにされた]
 レイドアタック多過ぎw (しかも徐々に強くなっていくし、、(。・w・。;)

■[パーティー全滅時のキャラ入れ替えについて]
 4人のフロントメンバー全員がダウンした後は待機中のメンバーと交代をする。その際、何故かひとりづつしかキャラの入れ替えが出来ないので、入れ替えたメンバーがダウン中のキャラ(3人)を復活させる前にボコられてしまう事も多く、その点で非常にストレスが溜まってしまった。(要するに俺の愚痴)

■[ガードが欲しかった]
 一応ガードも出来る事は出来るが、“意図的に”敵の攻撃をガードすることは出来ない。これは本当に「何故出来ないの?」としか言いようがありませんね。他のソフトで申し訳ありませんが『インフィニットアンディスカバリー』で意図的にジャンプが出来ない事と似たような感覚。
個人的に、アクション性の高いRPGにはしっかりガードの出来る仕組みを取り入れて欲しいと思います。(SO4は自分の意図でガード出来なくても他の戦闘に関する要素が優れているので別に良いっちゃ良い話なのですが。攻撃してナンボだしw)


 しかしまぁボコられたとはいえ難易度的には適度な手応えがあって良い感じなのではないかと思っている。ラスボス辺りまで全滅への緊張感すら感じずに余裕で話を進められるRPGなんてもうねぇ・・
しかし、ヌルくないとストレス溜まってプレイ出来ない人も居るかと思うのですが、そういった点については難易度Easy等で対応すれば良いのではないかと。これからの(J)RPGは、様々なニーズに合わせて快適なプレイを楽しんでもらえるような調整がより肝要になってくるのではと思います。


 だから、ゲーム用の時間が余り作れない社会人の為にどこでもセーブ機能を付けろってry


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2009年3月 8日 (日)

今年は『イース』シリーズの新作が2つも出そうだ

 2009年3月7日に、東京・秋葉原にて「イース・ファルコムフェア」が開催された。何やらそのイベントにて「イース」シリーズの新作に関する発表があったとのこと。そのイース新作タイトルとは2つあり、、
ひとつは『イースI&IIクロニクルズ』。そしてもうひとつはファン待望の『イース7』。 関連記事によると、イースI&IIクロニクルズの発売は2009年夏で、イース7の発売は“2009年秋”との記述が確認出来たとのこと。これには大いに期待したいものです。


 特典にも期待していますからね^^


関連記事
4Gamer.net — 「イース7」の発売予定が明らかに 「イース・ファルコムフェア」開催(Ys SEVEN)



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『StarOcean 4』ディスク2へ突入

 現在のプレイ時間は25時間弱。マップ切替地点みたいな、非常に中途半端なところでディスク2へ突入した。以下、気になったところを少しピックアップ。


■[カットシーンが長い]
 内容が楽しいものになっているので個人的にはOK。ただ、2週目以降はすっ飛ばすだろうから、そこら辺の対策としてスキップ機能さえ用意しといてくれれば何も問題無し。

■[ターゲット変更が解りずらい]
 出来るのこれ?気持ち十字キーの上下を押したりしてみるが、ターゲット切替というには余りにモッサリしすぎだしなぁ。

■[民間人からのクエストの依頼を断ってみた]
 したら、強制的に引き受けさせられた。寄り道クエでこの展開は意外。

■[ストーリーが良いというか、良い話が多い]
 イレーネからの御託、レイミが涙する辺りのシーンは大人が楽しめるレベル。涙の意味が解るって素敵だわ(´;ω;`)ウウ・・・




 ※ターゲット変更について調べてみた
 これ、近くにいる敵を自動でロックオンする仕組みになっているようですね。で、その敵からロックオンを外したくない場合は左スティックボタンを押せば良いらしい。説明書様々でした^^
てか、個人的には十字キーの上下でカチカチとタゲ変更出来た方が便利だったと思うんだがな(オプションでマニュアル・オートの切替をサポートするとかさ)。


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シロイブログ(ゲーム専門): 『StarOcean 4』について



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2009年3月 6日 (金)

『StarOcean 4』完全にハマった

 気がつけば、プレイ時間も20時間を越えてしまっているという、、プレイ中、度々寝落ちしそうになるのはゲーム云々より睡眠不足が原因か?
 現在はディスク1後半辺りだと思うが、バーニィというでっかいウサギがどうたらこうたらという話を進行中。で、ここまでのプレイで気になった点をいくつか上げておく。


■[サイトアウト決めまくりで気持ちいい]
 慣れてくると戦闘がどんどん面白くなってくる。

■[場面によって戦闘曲が変化する]
 非常に芸が細かい。

■[受注と納品のシステム]
 ラスレムでの失敗を活かして1週目のサブクエストには殆ど手をつけないでいるのですが、その流れで、アイテム屋などで選択出来る“受注”と“納品”システムも完全ノータッチでプレイを進めていた。が、試しに一度やってみた。納品すると、お金はもちろんEXPなんかも入ってくるんですね。

■[声の仕事が素晴らしい]
 海外版での吹き替えが余りよろしくないという評判なようですが、国内版の声は非常に出来がよろしいと思った。惑星を◯◯させた後のエッジの切れっぷりは(声優の技術が)凄いと思いましたよ^^ (その後のカペル化には笑ったけど)
 にしても、度々登場する萌え言葉みたいなのもの色々は翻訳するのが大変そうだね。てか海外の人々は萌え要素を感じる事が出来るのか?

■[ピックポケットしずらい]
 何となく、人の持ち物盗んだらペナルティ課せられそうでやるにやれない。でもやってみた。ドラクエのタンス漁りみたいなもんかと思った。今現在はガツガツ盗んでます


 これは止められない( ´・ω・`)


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『StarOcean 4』について



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もはやJRPGは時代遅れのジャンルなのか?

 つい先日発売された『StarOcean 4』の北米での初週売上げがVG Chartz.comにて掲載されている。その情報によると、日本での初週売上げが165,270本であるのに対し、北米での初週売上げは59,727本。シリーズとしての実績等も考え合わせるとなんとも意外な数字であるように思える。
 海外レビューサイトでの評価も概ね高評価であった為、海外ユーザーの中にも「何故こんなに売れてないの?」といった疑問の声を挙げている人も居る様です(北米初週の数字に対して)。


 う〜ん、、『テイルズオブヴェスペリア』もゲームとしての出来に対する評価は高かったが、向こうでは然程売れてない(まぁあれはキャラがアニメ調だったりry)。まだ初週なので判断出来ない部分はありますが、『StarOcean 4』も同じ流れへと沈んでしまうのでしょうか。
 『ラストレムナント』辺りもそうでしたが、欧米では初週でガツっと動かず、徐々に数字が伸びてくる事も多い為、今後どういった動きを見せてくれるのかに注目したいところです。尚、欧州での発売予定日は2009年4月24日であるとのこと。


 SO4に対する評価・知名度、そして内容を考え合わせると、最終的には爆死的なセールスにはならないだろうと俺は思いますが(そもそも損益分岐点が何十万本辺りに相当するのかさっぱり分からない)、この数字だけを見ると「おい、JRPGほんとに大丈夫なのか?」と思わずにはいられません。FFXIIIのことです( ´;ω;`)ブワッ


 もはやJRPGは時代遅れのジャンルなのか? (SO4、かなり面白いのでまた続編作って下さいね( ´;ω;`)ブワッ)


関連リンク
Star Ocean: The Last Hope (X360) | VG Chartz.com - Video Game Sales Charts, News, Reviews, Cheats, Forums - Nintendo, Sony, Microsoft, Wii, PS3, Xbox360, DS, PSP, PC



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今現在プレイ中のゲームソフト一覧_015

■『スターオーシャン4』
■『ローグギャラクシー』
■『ワイルドアームズ』
■『バーチャファイター5』

○『FinalFantasy IX』
○『ラジアータストーリーズ』
○『アンリミテッド・サガ』
○『Zwei』
○『DragonQuest VII』

※■ : メイン ◯ : 控え




 「ローグギャラクシー」を一時中断して「SO4」をプレイ中です。SO4が非常に面白く完全にハマりモードに入ってしまった為、俺がクリアするのも既に時間の問題かと。
 クリア後はローグに戻らず『StreetFighter IV』辺りに手を出してみたいと思ってはいますが“バーチャ5がそれなりに上手くなるまでSFIVは買わん”みたいな妙な意思が働いている事もあるのでその時になってどうするかはまだワカンネ( ´・ω・`)



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米『PlayStation.com』にてトロフィーの閲覧が可能になる

 関連記事によると、PS3本体の起動をせずともトロフィーに関する情報がウェブ上で、具体的にはPlayStation.comにて閲覧可能になるとのこと。



 

 2009年1月以降に発売されるPS3タイトルはトロフィーへの対応を義務付けられているとのことなので、今後少しずつトロフィーに対する価値も高まっていくのでしょうね。といいますか、今現在トロフィーという機能はPS3ユーザーにとってなくてはならない重要な機能のひとつとして認識されているのでしょうか。


 個人的には、既発売タイトルのトロフィー対応という流れが今後生まれてくるかどうかにも注目はしてみたい。せめて大作級タイトルだけでも、、もしも対応することになれば、ユーザーからの“信頼”という名のプライスレスが得られることでしょう(`・∞・´)(てか何様だ俺)


関連記事
米PlayStation.comでPS3のトロフィーコレクションを観覧可能に - Game*Spark

PS3トロフィー機能サポート、2009年1月以降発売タイトルには義務付けに - Game*Spark



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2009年3月 4日 (水)

『StarOcean 4』難易度Galaxy(ノーマル)でプレイ開始

 現在のプレイ時間は6時間弱といったところ。リムルが仲間になり、その後アラネア砦でなんたらかんたら、、という展開になっている。
 リムルといえば、あのお人形さん的なルックスにちょっとした怖ささえ感じてしまったことのある僕なのですが、いやまぁ喋らせてみると案外可愛いもんですな^^; 他に、ここまでのプレイで気になった点を挙げるとすれば、、


■[映像は綺麗]
 現世代の標準的レベルはしっかり越えている。

■[マップが広い]
 そしてダッシュが便利。

■[音楽も良い]
 既にGJと言えるレベル。

■[ロード時間が短い]
 よくやってくれたね。

■[アイテムクリエイション]
 どんだけやり込ませる気?と逆に問いたい。

■[セーブポイントが少ないっぽい]
 どうなの?

■[ここまでリアル(なグラ)になってしまったので、相対的にキャラの表情が乏しく感じてしまう]
 もっと表情に喜怒哀楽を!(でも余計なお世話だろな、きっと)


 とにかく、JRPGを正統進化させているといった印象です。よく言われている通り戦闘が面白いのですが、何より他のシステムと戦闘とが良い具合に繋がっているので余計に楽しいと感じるのだと思う。他のシステムというのは、スキルシステムであったりアイテムクリエーションであったりモンスタージュエルであったり、、とにかく面白いですよ^^


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『StarOcean 4』について



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PS3 × 日野社長

 PlayStation3とレベルファイブ日野社長のコラボCMです。


 


 ごめん、一瞬太っちゃった河◯隆一に見えた( ゚д゚;

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『The King of Fighters XII』やはりHD機でも発売される事が決まっている?

 gametrailersで配信されている『The King of Fighters XII』の動画のラストにPlayStation3の文字を確認することが出来る。そして、同サイトエントリ内の対応プラットフォーム欄にはArcade・PS3・Xbox360との記載があり。下の動画がgametrailersにて配信されていた動画になります。



 この動画によると、発売時期は“2009年夏”だとか。アーケードの本稼働が4月からですから、夏と言われるとまぁ結構短いスパンで発売されるんだなという印象。何だか「アーケード → 家庭用」という流れの発売のされ方が映画(劇場 → DVD)を彷彿とさせますな^^;しかしまぁ、個人的にかなり期待して待ちたい一本です。




※追記
 Ignition Entertainmentが2009年7月にworldwideで発売することが決まったと報じています。このworldwideには日本も含まれているのでしょうか?そこらへん、まだ発表されていませんが公式サイト辺りを継続的にチェックしていればいずれ発表はされるのだろうと思いますが。
 先の予告通り、対応プラットフォームはXbox360・PS3とのこと。上記の話の続きではありませんが、4月 → 7月かぁ、、早ぇなぁwww


 このペースでの発表となると、KOFXIIプロデューサーの久木野氏がアーケード版についての発言をする際に“家庭用への移植を示唆した”時には、既にマルチプラットフォームでの開発に着手していたということになるのでしょう。いやはやお手が早い^^


公式サイト
THE KING OF FIGHTERS XII|ライバルなど、いない。

関連記事
King of Fighters XII hits PS3, 360 worldwide this July

シロイブログ(ゲーム専門): 『ザ・キング・オブ・ファイターズXII』「出さないわけにはいかない」と明言・・?



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2009年3月 3日 (火)

『StarOcean 4』について

シロイブログ(ゲーム専門): 『StarOcean 4』クリア達成

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シロイブログ(ゲーム専門): 『StarOcean 4』購入してきた




発売日 : 2009年2月19日

対応ハード : Xbox360

開発元 : トライエース

発売元 : スクウェアエニックス

プロデューサー:山岸功典
アシスタントプロデューサー:小島創
スーパーバイザー:五反田義治
ミュージックコンポーザー:桜庭統
キャラクターイラスト:エナミカツミ





関連リンク(本)
SQUARE ENIX GAME BOOKS ONLINE




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『StarOcean 4』購入してきた

 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
So
 遅ればせながら、“スクエニ好きなの?”ことシロイちゃんも購入してきたよっ、と。
まぁこっちはやっとくから、スクエニ・AAAさんはもっと新作作っといて下さいねヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ


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『ケツイ ~絆地獄たち~ EXTRA』3月中旬に公式サイトが正式オープン

 2009年5月28日にXbox360用タイトルとして発売される『ケツイ ~絆地獄たち~ EXTRA』。その公式WEBサイトが3月中旬にオープンされるようです。


何だか、地味にシューティングラッシュが続いてますね。今までの流れを俯瞰するに、(バグで)墜落しないことを祈る。


公式サイト
ケツイ ~絆地獄たち~ EXTRA



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『プレイステーション手掌汗腺炎』ってなに?

 これって、明らかにプレステが原因ではないよね。BBCが報じた所によると、、以下。


 引用[iNSIDE]
「プレイステーション手掌汗腺炎」は激しい発汗に関係した症状で、手のひらに激しい痛みを伴う皮膚の変化が発生。この症状を訴えたスイスの12歳の女の子はゲームを止めることで10日ほど後に回復したと言います。

 
 この子が仮にXbox360のゲームをプレイ中に上記の症状を訴えれば『Xbox360手掌汗腺炎』になってしまう訳だ。Wiiならば『Wii手掌汗腺炎』。プレステのコントローラー特有の何かによって引き起こされる症状という訳でもないらしく、、以下続けて引用。


 引用[iNSIDE]
スイスの12歳の女の子が手のひらに痛みを覚えてからもゲームをやり続けたことなどから、研究者は「ゲーム機への依存が見られ、症状には精神的なものも含まれる」とする見解を明らかにしています。


 個人的には『ゲームコントローラー手掌汗腺炎』の方がしっくりくるのだが是如何φ(・ω・ )お医者様は名称の頭にゲーム機の名前をつける事で一喜一憂してしまう人達が居ることを知らないんだ


関連記事
「Wiiひざ」「Wii炎症」に続いて、今度は「プレイステーション手掌汗腺炎」 - iNSIDE



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Mad Catz製のストIV用スティックが良いらしいね

 ストリートファイターIVの発売を契機に盛り上がりが増している気がする格闘ゲームというジャンルですが、このジャンルのゲームを快適にプレイする上で欠かせないのが、あのゲーセンに置いてあるようなアーケードゲーム用のスティック。
 既に色々なメーカーからそのてのスティックが発売されておりますが、その中でもとりわけ高評価なのがMad Catz製のストIV専用スティックという事で、色々なニュースサイトでも取り上げられておりビックリしたものです。そんなMad Catz製ストIV専用スティックの特徴というと、、以下+D Gamesさんより。


 引用[+D Games]
 このスティック、「ストIV」発売に合わせカプコンUSAとの共同で開発されたもので、監修には「ストIV」プロデューサーの小野義徳氏も関わっているとのこと。外見もアーケード版筐体そっくりだが、パーツもアーケード版と同じ三和電子製部品で、アーケード版の操作感覚を忠実に再現しているのが最大の特徴。またメンテナンス製にも優れ、誰でもレバーやボタンを手軽に換装できるよう工夫されているのもうれしいところだ。

Mc
 連射機能こそついていないものの、レバーやボタン部分にアーケードと同じ“三和電子”製のものを採用し、なおかつ手頃な価格のスティックが日本にもある。それがSEGAから発売されている「バーチャスティックハイグレード」だ(以下VSHG)。上記のストIVスティックが149.99ドル(約15000円、国内未発売)であるのに対し、VSHGは8000円前後。画像を見ればよく分かると思うのですが、どちらとも非常に質感の高いモデルに仕上がっている。
Vshg
 自分はこのVSHGを発売日に購入し、その後すぐにスティックの不具合が発表され大爆笑したものですが(本当はしてないけど)、うちの環境では初期型のまま使用を繰り返すも不具合は一度も確認出来なかった。が、不安要素ではあるので極最近になってSEGAさんのところへ修理へ送り出した。その節は粗品を有り難うございました^^w、と。
 肝心要の操作感もアーケードそのままと言って良い程の出来だと思います。という訳で、Mad Catzも良いけどVSHGもね!という事でこの記事を上げてみることにした。


 現在は上記の不具合問題も解消されているとのことなので、対戦格闘ゲーをプレイする為のスティックをこれから探す所というジャストタイミングな方が居たら、VSHGを選択肢のひとつに入れてみるのも良いんじゃないでしょうか^^


 てか・・このVSHGはPS3専用なんですよね。Xb360用として同じ型のが欲しいが、作ってくれないだろうなぁやっぱり。


関連記事
Review: Mad Catz Street Fighter IV FightSticks Review

日々是遊戯:リアルアーケードProを越えた!? MadCatz製「ストIV」スティックが人気沸騰中 - ITmedia +D Games

ITmedia +D Games:「バーチャスティック ハイグレード」の不具合原因判明

ゲーマガblog: バーチャスティックハイグレード



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『ロストプラネット2』最新画像6点が公開された

 それにしても超クオリティだな、、良い意味で日本のゲームっぽくない印象があります。でも実際にプレイしてみるとやはりロストプラネットって感触があるんでしょうね。俺、前作は途中でクリア諦めてしまったんで、最近もう一度やり直してみようかなんて思ったりしています。
Lp2
 前作同様、体験版の配信なんかもされたりすると嬉しいですよね。


関連記事
4Gamer.net — 期待のアクションシューティング,X360「ロスト プラネット 2」の最新画像6点が公開に(ロスト プラネット 2)



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2009年3月 2日 (月)

『ローグギャラクシー』圧巻のムービー

 3つのピースを集め終えた。そして次はどうなるものかと思っていたのですが、次の展開は今まで個々に進行していた小さな話がぶつかり合う場面であり、非常に盛り上がりのある展開になっていた。見せ場ということなのでしょう、そこで圧巻のムービーも挿入される。


 この後の展開に期待出来そうな話の流れになってきましたが、ローグギャラクシーをプレイした人の中にはこのイベントの直前であるグラディウスタワー辺りで蹴ってしまった人も結構多いんでないだろうか。


 個人的にしんどさを感じたポイントは2点あり、ひとつは序盤の「ローゼンカスター刑務所」、もうひとつは先程名前を上げた「グラディウスタワー」。この2つで諦めそうになっている人がいたら、その時は是非、俺のことを思い出して欲しい(`・∞・´)


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『FinalFantasy VII ACC』公式トレーラー配信(日本語版)

 Gamespotにて『FinalFantasy VII ACC』の日本語版公式トレーラーが配信されています。



 FFXIIIは幻のPS3用ソフトのようだけど、この作品に付属している体験版をプレイすればFFXIIIが発売される実感も沸いてくるかな。本当、待ってる分だけ期待値上乗せしておきますからね!(といってハードルを上げる俺)

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『龍が如く3』あっという間に30万本を売り上げた

 2009年2月26日に販売開始されたPS3用ソフトの『龍が如く3』ですが、同シリーズの作者である名越稔洋氏のブログにて売上げ30万本を突破したことがアナウンスされています。


 どうもおめでとうございます^^ 名越さんのブログを見て何より素晴らしいと思ったのは、ユーザーの声が開発側の立場に居る人へダイレクトに届いているということですね。
 責任ある立場の人がこういったある程度オープンな場所を設けて、消費者・ユーザーと直接やりとり出来る場が増えると良いなと、個人的には思うんですけどね。へたな広報より宣伝効果もあると思います。


ソース
ありがとうございます。|名越稔洋オフィシャルブログ「とりあえず乾杯デショ。」by Ameba



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『マジコン』法的に販売禁止が命じられた

 ネット上でも度々話題に上がっていました、このマジコンというもの。正式な名称は「マジックコンピュータ」で、その名の通り非正規なソフトウェアを用い、製品版と同様のゲームを楽しめてしまうという、まるで魔法のような製品のことをいう。(間違っていたらすみません)


 個人的にはゲーム産業の健やかな成長を熱望しておりますので、そういった視点から成長に大きなマイナスとなる要因はバッサリ切っちゃってもらいたいなというのが本音です。
 と言いますか、世のDS大好きな子供達は自分らの楽しんでいるゲームの向こう側で苦労して作品作りに勤しんでいる人達が居るということを考えていこうぜ。と、、その裏側でマジコンを楽しんでいる大人達も居る訳だから示しがつかない(p_q*)


関連記事
「マジコン」販売禁止命じる 東京地裁、任天堂の訴え認める判決 - ITmedia News

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日々是遊戯:「面白いゲームを作らないメーカーに責任」――マジコン販売差し止めに“逆ギレ”の声も - ITmedia +D Games



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国内Xbox360初の週間販売台数首位達成

 ソースによると、国内Xbox360が過去今までに届きそうで一度も届かなかった週間販売台数首位を達成した模様。メディアクリエイトさんからの情報によると、、


 引用[メディアクリエイト]
DSi_41,839
PSP_29,552
Xbox360_25,334
Wii_16,973
PS3_16,149
DS Lite_9,975
PS2_5,029


 据置機2位との差1万台近くを付けての台数までに達することとなった。同時に、ソフト関連でもXbox360独占タイトルである『スターオーシャン4』が堂々の首位。2位との差を約10万本つけて162,232本という週間販売本数を叩き出した。


 とまぁ、Xb360関連が絶好調なのはビックリだとして、同時にビックリものであるのがWiiの下がり具合。今までは、何があろうともHD機とは別次元であるかのような数字を出し続けていたと思うのですが、どういう訳かここにきての下がり調子。
 週間ではありますが、これらの数字を見ていると3者鼎立という言葉がピッタリハマってしまうような気がしますね。PS3も先日発売された『龍が如く3』が好調なようですし、今後どういった動きが見れるのかゲームとは関係なしに楽しみにしたいと思っています^^


ソース
今週のランキング | メディアクリエイト
週間ゲームソフト販売ランキング【速報版】 (2009年2月16日~2月22日) - ファミ通.com



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『電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム Ver.5.66』Xb LIVEアーケードで配信

 この春、SEGAからXbox360向けに『電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム Ver.5.66』が配信されることとなったようです。価格は1,200MSP(マイクロソフトポイント)。このゲームの特徴について、、Online Player EXさんによると


 引用[OEX]
 “Xbox LIVE アーケード”で配信が行われるのはver.5.66で、“10/80 SP”“シュタイン・ボック”“アファームド・ザ・コマンダー”の3機種が追加された「オラトリオ・タングラム」の最終バージョンとなる。

 Xbox 360版「電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム Ver.5.66」は、Xbox LIVEを介した通信対戦はもちろん、システムリンクでの対戦も実現する。さらに、機体のカスタマイズやトレーニングなどのオリジナルモードも搭載される予定だ。


 とのこと。

 バーチャロン、俺の友達がめっちゃ好きだったことを思い出したなぁ。当時の俺は「それのどこが面白いの?」みたいなこと言ってたような気がするんですけどね(笑)


公式サイト
Xbox 360:電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム公式ウェブサイト

関連記事
総合ゲーム情報サイト Online Player EX : 「電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム Ver.5.66」がXbox LIVE アーケードで配信決定 [ 最新ニュース ]

Xbox LIVE アーケードで『電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム Ver.5.66』が配信 - ファミ通.com



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2009年3月 1日 (日)

『ケツイ 〜絆地獄たち〜 EXTRA』2009年5月28日に発売?

 ハピネットオンラインに『ケツイ 〜絆地獄たち〜 EXTRA』の発売日が掲載されています。その情報によると、発売日は2009年5月28日で、価格は7140円。ハピネットでは10%オフの6420円で予約を受け付けています。
 個人的に、ケツイというタイトルの由来が気になったんでネットで検索してみたら、、ソースは2chですが


池田開発部長
自分の願いが叶うとはいえ、死を前提とした任務は並々ならぬ決意があってのもの。
そんな思いを秘めた奴らの、そんな絆は地獄まで行っても切れることはないだろうと。
そんな意味を含んだ上での、ケツイ~絆地獄たち~です。


 ケツイって、「決意」だったんですね。俺ずっとお尻にイがくっ付いてるものだと思ってました^^;


関連リンク
Xbox 360 ケツイ 〜絆地獄たち〜 EXTRA シューティング ハピネット・オンライン



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“プレステの父”久多良木氏が立命館大客員教授に

 プレステ3不振の責任を取るかのようにSCE代表の座を退いた“プレステの父”こと久多良木氏ですが、関連記事によると立命館大学の客員教授として任命されることが決まったそうな。


 引用[IT PLUS]
 大学院で経営学修士(MBA)を育成する経営管理研究科に招く。任期は2010年3月末までの1年間で、講義の内容や回数などは今後詰める。


 個人的には、“Appleのカリスマ”ことスティーブジョブズのような復活劇を期待していたりするのですが是如何(´・ω・`)要するに、今は一旦落ちる時期なんだってことね


関連記事
SCE名誉会長の久多良木氏、立命館大客員教授に デジタル家電&エンタメ-最新ニュース:IT-PLUS



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『ローグギャラクシー』グラディウスタワー攻略中

 プレイ時間は25時間弱。2つの塔のうちひとつを攻略し、その後で少し詰まった。片側の塔にいたボスを倒した後、連絡棟経由でもう一方の塔を攻略するのかと勝手に思い、同じ様な場所をグルグル回っていたずらに時間を浪費していました^^;
 結局、一度一階にテレポして別塔から再度上り直すのが正解だったようで、そんなこんなで今は5/10階辺りに留まっている所。ほんと、2つの塔で苦労も2倍だなー(棒)以下、気になった部分を上げておく。


装備変更でキャラグラ変化
 最近の、よりリアル感の増したRPGでここらへんの要素の手を抜くと結構萎えてしまったりするものですが、、このゲームでは装備した武器がキャラクターのグラフィックにしっかり反映されるのは◯。防具を装備しても同様にキャラグラは変化するのですが、それを作る手間の為か防具自体の入手が稀だったりすることは少し残念に思える。がその反面、防具を手に入れた時の嬉しさも一入です。


街の住人が空気》  
 とてつもなく広い街の中に、そこそこの街人が居てそれぞれに名前が付けられているのは良いと思ったのですが、喋る内容が本当にどうでも良い一言文章であることが殆どなので、結局俺は街人にボタン押してまで話しかけようとは思わなくなってしまった。手間の問題なのか分かりませんが、もう少し実のある事を話す街人が多くても良かったのでは、と今は思っている。ただ、話すべき相手にはちゃんと分かり易い目印が表示されている事は親切であり◯だと思います。・・そういった訳で、結局街人は空気なんです。


 ローグを始めて何日目になるだろうか。プレイ時間25時間にして全然終わる気がしない。


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『ローグギャラクシー』について



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『FINAL FANTASY IV: The After Years』Wiiで発売される・・?

 下の画像がESRBで表示されていた『FINAL FANTASY IV: The After Years』がWiiで発売されるかも・・という証拠画像。具体的な内容はソースから上記タイトルで検索するなりしてご確認下さい。
Ff4_2
 「The After Years」というのは、いつか携帯でリリースされていたFF IVのこと?そして2Dと聞いてwktkしない俺はこれといって懐古麺という訳でもないのだな、と。


ソース
Entertainment Software Rating Board

関連記事
Square Enix: The ESRB Rates Wii Final Fantasy IV Sequel



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『Tom Clancy's H.A.W.X』公式サイトに発売日が掲載されている

 その情報によると、Xbox360版の発売日が2009年4月23日で、PS3版の発売日が2009年5月28日のようです。これはエースコンバットシリーズに強力なライバルが登場したという印象。
 そして、ライバルに対抗する為、エスコンの次回作はマルチタイトルとして制作されるのではないかなと甘美なる邪推をした俺。ちなみに、エースコンバットシリーズの最新作である『エースコンバット6』はXbox360独占タイトルとして供給されています。
 個人的には、『H.A.W.X』よりも『エースコンバット6』よりも『プロジェクトシルフィード』の方が好きです(=゜ω゜)ノ


ソース
Tom Clancy's H.A.W.X - ホークス | トップページ | Ubisoft



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『アンリミテッド・サガ』について

シロイブログ(ゲーム専門): 『アンリミテッド・サガ』購入してきた




発売日 : 2002年12月19日

対応ハード : PlayStation2

開発元 : スクウェア

発売元 : スクウェア

河津秋敏 - 製作総指揮、『天翔ける翼』作詞
濱渦正志 - 音楽
小林智美 - イメージイラストレーション
直良有祐 - アートディレクター
小泉今日治 - ゲームデザイン(バトル)
篠宮淳一 - ゲームデザイン(スクリプト)
蜷川裕一 - ゲームデザイン(マップ)






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