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2009年2月の47件の記事

2009年2月28日 (土)

『ドリームクラブ』公式サイトが3月にオープン

 何気にドリームクラブ関連のアクセスが多かったので書いておきます。・・え、お前が書きたいだけなんじゃないかって?8割は間違い、8割は正解としか言えん(`・∞・´)


 ということで、先程ティザーサイトが公開されていたことに気付いたのですが、それによると3月にドリームクラブの公式サイトがオープンされるとか。気になる方は足を運んでみるしか。

D3
 まさかとは思うけど、アイマスのキャラを隠れキャラとして登場させたりしないよね?


ソース
DREAM C CLUB(ドリームクラブ)



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『StreetFighter IV』“最強のコラボめし”第2弾がもうすぐ食える

 カプコンと際コーポレーションの雑談からスタートしたという“最強のコラボめし”という企画。第1弾は2月12日から開始されていたようですが、その第2弾が2009年3月1日から始まるとのこと。紅虎餃子房万豚記にて食する事が出来ます。
 第二弾のメニューは6種類で、メニューを注文すると「オリジナル着ボイスダウンロード用QRコード付きトレーディングカード2枚セット」が貰えるようです。


 そういえば、5〜6年前は万豚記が好きでよく食べに行ってたけど最近全然行ってないなぁ。

Sf4kiwa_2
 リュウが波動拳打ちそうだけど大丈夫?( ;´・ω・`)


ソース
際コーポレーション株式会社 - KIWA Corporation

関連記事
『ストIV』を題材にした中華料理“最強のコラボめし”第2弾始動
オンライン対戦の詳細が明らかになった『ストIV』ステージに春日野さくらが乱入?



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『PlayStation Home』アイレムがメーカーラウンジを設立

 関連記事によると、開設時期は2月末から3月上旬であるとのこと。このアイレム広場のイメージを一言で表すならば「お祭り」であり、射的や盆踊り、花火などを楽しむことが出来るスペースとなっているようです。


 そして、アイレムといって忘れてはならないのが「R-TYPE」。このR-TYPEも家具アイテムとして登場するらしいので、興味のある方は広場が開設されたら一度足を運んでみると良いのではないでしょうか^^


 んでも、何でこの時期にお祭り・・?(;;;´Д`)


関連記事
アイレム、PS3「PlayStation Home」にメーカーラウンジを設立 「お祭り」イメージしたラウンジとスペランカーのアバターなどを実装



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『龍が如く3』初日販売本数は23.2万本!既にPS3史上週販第二位も確定

 とまぁ、一日で初週間販売本数第2位と出足は好調なようです。ちなみに、現在のところ初週間&累計販売本数第一位は『メタルギアソリッド4』。どうでも良いけど、このブログでメタルギアの名前を出したのは初めての事だと思います(゚ー゚;。ずっと気になってはいて、一度レジ近くまで商品持ってった事はあるんですけどねw まぁ余談でした。


 『龍が如く3』と言えば、発売日近辺に突然体験版の配信をされた事を憶えていますが、あれ実際どれ位の人にDLされたんだろうね。こちらもなかなか凄い数字だったのではないでしょうか。


ソース
PS3「龍が如く3」、PS3用ソフトでは歴代2位のスタート、他|忍之閻魔帳

関連記事
PS3 FAN || 『龍が如く3』初日の販売本数は約23.2万本!前作を上回るスタート



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2009年2月27日 (金)

『雷電IV』タイトルアップデート本日配信

 今回のアップデートで、不具合とユーザビリティの改善がされることになるそうです。詳細はソースからどうぞ。
Raiden4_2
 しかしまぁ、不具合修正用パッチとかもっとスピーディーに配信されないものかと思ったりもするのですが、MS側の認証プロセスがあったりしてなかなかそうもいかないのでしょうね。そうなると、メーカーさんには発売前から極力バグとか出さないように頑張って作ってくれとしか、、^^;
 ここ最近のXb360用シューティングは、バグの多さにニュースで取り上げられる事もあったりと、粗が目立っている気がします。
 他にシューティングという視点では、品質向上の為に発売を延期させたタイトルがいくつかあったりもしたのでポーティングが容易ではないのかなと思ったりもしてみたり。


ソース
Xbox 360 雷電Ⅳ サポート情報



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『白騎士物語』バージョン1.04へのアップデートでオートランを実装

 ユーザーから欲しい欲しいと言われ続けていた機能が遂に実装されたようです。その他、今回のアップデートで実装される機能は、、以下公式サイトより。


引用[playstation.com]
SD解像度において、USBキーボードを使用してもソフトウェアキーボードを表示せず、直接入力が可能となりました。

部位破壊報酬が攻撃を行った人のみでしたが、経験値と同様に、特定の範囲内にいることで報酬を取得できるようにいたしました。

自動で走る機能(オートラン)を実装いたしました。詳細はヘルプを参照してください。


 運営頑張るなぁ、、ユーザーからの不満点をサイトで公開し、徐々に改善していくという姿勢には好感が持てます。何故か“急がば回れ”という言葉が俺の頭の中に侵入してきた(`・∞・´)


ソース
白騎士物語-古の鼓動- プレイヤーズインフォメーション | 運営からプレイヤーの皆様へ

関連記事
PS3 FAN || オートランを実装!『白騎士物語』がバージョン1.04へアップデート



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2009年2月26日 (木)

『ロストプラネット2』はXbox360独占タイトル?

 関連記事(OXM)によると、先日発表された『ロストプラネット2』はXbox360でexclusiveだそうです。しかしこれといったソースが見当たらず、何だか無性に気になったのでcapcomの公式サイトForumに飛んでみたところ、それらしいものが確認出来たのでリンクしておきます。
Lp2
 これは正直意外だ。カプコン製タイトルはマルチで当たり前だと思っていたのですが・・。




※追記
 Edge Onlineによると“独占ではない”とのことです。しかしこの流れはもしや時限付き独占っぽくなっていく線が濃い感じ?Xb LIVE関連で独占コンテンツ配信なんてこともありそうな気がします。


 しかしまぁ、以前から言われていた通り、Capcom製のメジャーなタイトルは基本的にマルチという姿勢はそうそう変わるもんじゃないでしょう。根拠はないが、自信がある(`・∞・´)要するにバカなんだ俺は


ソース
Thread - Lost Planet 2 confirmed to be only 360

関連記事
News: Lost Planet 2 is Xbox 360 exclusive - Official Xbox 360 Magazine

追記分の関連記事
Lost Planet 2 Not Confirmed Exclusive | Edge Online



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不正コピー問題

 関連記事によると“任天堂オブアメリカ(NOA)が不正コピーに対し米通商代表部に協力を要請した”とのこと。NOAが目を光らせている国は六ヶ国あり、今後更なる取締努力が必要であるとしている。ちなみにその六ヶ国とは、、以下iNSIDEさんより。


 引用[iNSIDE]
中国:「偽任天堂ゲームを生産する中心」
韓国:「著作権侵害が増加し続けているが継続した取締が続いていることを評価」
ブラジル:「取締が弱く実際に起訴される例がない」
メキシコ:「昨年の政府取締は全く不十分」
スペイン:「ゲームコピー機と不法ダウンロードサイトが蔓延」
パラグアイ:「著作権侵害への努力を妨げ続けている」


 パラグアイ・・(;´д`)


関連記事
任天堂、不正コピーに対し米通商代表部に協力を要請−中国など6ヶ国をターゲットに - iNSIDE



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2009年2月25日 (水)

今現在プレイ中のゲームソフト一覧_014

■『ローグギャラクシー』
■『ワイルドアームズ』
■『バーチャファイター5』

○『FinalFantasy IX』
○『ラジアータストーリーズ』
○『アンリミテッド・サガ』
○『Zwei』
○『DragonQuest VII』

※■ : メイン ◯ : 控え




 順調に歴代JRPGの攻略を進めている。
 歴代のJRPGという視点で気になっている他のソフトは「スターオーシャン」シリーズ。最近Xb360で発売されたばかりの最新スタオナンバリングは、今までに発売されてきたSOシリーズの前の話という設定らしいので、「スターオーシャン4」→「スターオーシャン」→「スターオーシャン2」→「スターオーシャン3」と順にプレイしていけば感動も一入だろうか?


 そして現在進めているローグギャラクシーですが、まだクリアしてないのでストーリーは横に置いとくとしてなかなか面白いです。これは280円ってレベルじゃねぇ!



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『PSN』のアカウント数が全世界で2000万を突破

 つい最近1900万がどうたらこうたら、、といった情報が発表されたばかりだと記憶していますが、早くも遂に2000万ですか、、。
 個人的には、PSNというとついPS3を連想してしまうのですが、この2000万の中には、PSPのPSNアカウントの数字も含まれているとのこと。(ソースはこちら)


 しかしまぁ「ユーザー数は加速度的に増え続けている」とのことなので、好調ということに違いありませんね^^


ソース
PlayStation®Network 全世界アカウント登録数2,000万達成 | プレスリリース | ソニー・コンピュータエンタテインメント

関連記事
プレイステーションネットワーク全世界アカウント登録数 2000万達成 - iNSIDE
4Gamer.net — 「オンラインゲームという言葉はなくなる」 PlayStation Networkの国内戦略を指揮する正田純二氏インタビュー(まいにちいっしょ)



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『ローグギャラクシー』再度惑星ジュライカへ

 プレイ時間は15時間30分。砂漠の惑星を乗り越えて、ルルカの故郷であるジュライカに再度行く事になった。現在はジュライカにある“獅子王遺跡への道”という場所を探索中。敵がとてもつえー><  しかしここまでのプレイで仲間も増えたりしているので、メンバーをマメに交代しながら武器を強化したりといった作業が非常に楽しくなってきた感がある。他に気になったことと言えば・・


シームレスの快適さ
 とにかくロード時間に悩まされる事がないので、それについては快適そのもの。シームレスということと関係あるのか分かりませんが、マップも普通のRPGと比較すると非常にデカく感じる。
 昨今は、広いだけの退屈なマップはユーザーに嫌われ易い傾向があると思うのですが、このゲームの場合は区画毎にトランスポーターで区切られているので、慣れてくるとそのだだっ広さもデメリットであるとはあまり感じなくなってくる。
 仮にアイテムが必要になったら、ショップが近辺にあるトランスポーターへワープすれば良いだけの話だったりするので、広いマップもこういう作りならばそこまで苦にならないんじゃないかな、と。『インフィニットアンディスカバリー』もこれと似た作りだったらもっと楽というか、快適だったろうになぁ(ノω・、)とまぁ、このマップの広さとシームレスが組み合わさって、良い感じに俺を楽しませてくれてます^^


武器を変えないと倒せない敵は、倒さない
 特定の武器を使わない事には倒せない相手については今の所大体即スルーしている。何故なら、このゲームでは武器を変えるという操作が非常にやりづらいシステムになっているからだ。ここら辺、オブリビオンみたいに指定の武器へのショートカットコマンドなんかがあればもっと快適な戦闘が楽しめただろう事を思うと、何かもったいないよなとか思ったりはしました。


たまに切ないシーンが挿入される
 ここまでのプレイで切ない気持ちにさせられてしまった箇所がふたつある。ひとつはローゼンカスターの死に様を見た時。もうひとつはディーゴの仲間であったゲイルの死に様を見た時。ゲイルの時は挿入歌なんかも入ったりしたので、どっちかというと雰囲気に負けたのかもしれない。


 現在ストーリー中盤辺りなのだと思いますが、この後もゆっくり進めていこうかなと思います。


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『ローグギャラクシー』について



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『スターオーシャン4』初週販売本数は16万6027本

 初日で13.1万本という数字がネット上を駆け巡っておりましたが、その後3日間で約3.5万本程伸びたようですね。既に累計売上でXbox360史上3位に食い込んでいる状況とのこと。
 現在2位を維持している『テイルズオブヴェスペリア』と数千本の差に迫っているので、累計2位はまず確定。てか、ブルードラゴンの壁はなんでこんな高いの?(;´д`)


 本体の週間販売台数も24584台と好調なようで、普及台数100万台へ後僅かといった所まで迫っている。その多くがJRPGファンで埋まっている事を考えると、RPGメーカーとしてもXb360向けにソフト開発をする価値は高まっているのではないかと。普及台数的に、国内オンリーでは厳しいだろうとは思いますが^^;


 という訳で、カンバックレベルファイブ!><


関連記事
『スターオーシャン4』の初週販売本数は16万6027本、Xbox 360用ソフトではトップクラスの出足に - ファミ通.com
マイクロソフト、Xbox Live期待のMMORPG「TFLO」開発中止を表明
シロイブログ(ゲーム専門): 『StarOcean 4』初日の販売本数は13.1万本!!



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HD機の人気タイトルが続々とPSPに投入される

 投入される具体的なタイトルは下記。


・LittleBigPlanet
・Assassin’s Creed
・MotorStorm Arctic Edge


 他にもあるようです。関連記事によると、2009年ホリデーシーズンでの発売が予定されているそう。

 ※上記動画は公開されたばかりの『MotorStorm Arctic Edge』の映像です。


 しかしPSPでLBPかぁ、、。友達同士でやれば盛り上がるだろうし、良いと思いますよ。これでLBPやる為だけにPS3買わなくても済みますね^^
 とまぁ、新型PSP・PSP2の噂と共に、2009年は面白い展開に期待が持てそうです。


ソース
PlayStation.Blog » Destination PlayStation News: LittleBigPlanet, MotorStorm, Assassin’s Creed, more coming to PSP

関連記事
PS3 FAN || 【PSP】やっぱり本当だった!『LittleBigPlanet』のPSP版が発売決定!
『Assassin's Creed』『LittleBigPlanet』『MotorStorm』他。PSP用ビッグタイトルが一挙に発表! - Game*Spark



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初代『英雄伝説』がEGGで復活

 ちなみにEGGとは、、公式サイトの説明によると


 引用[EGG]
 PC-9801、FM-7、X1といったようにプラットフォームが乱立していた1980年代。この時期に発売されたPCゲームは、今のゲームに大きな影響を与えました。しかし記録メディアの劣化やプラットフォーム等の変化により、それらは次第に遊べなくなっています。

D4エンタープライズでは、レトロゲームを文化遺産のひとつと考え「EGG」というプロジェクトを発足しました。過去の名作をWindows上に復刻し、いつまでも楽しめるようにすること。それが「EGG」の役割なのです。


 とのこと。PC版「イース6」のおまけとして付いてきたソフトも確かEGG関連だったような気が・・とまぁ、そのEGGで今や人気シリーズとして認知された『英雄伝説』シリーズの第一作目が販売されることになった、と。
 自分もこのドラゴンスレイヤー・英雄伝説は、I・II共にPCエンジン版をクリアしたのですが、もはやストーリーとかどんな感じだったか全然思い出せんw 音楽は未だ脳裏に焼き付いてるんですけどね^^;





 という訳で、元祖英雄伝説であるドラスレI・IIのBGM(PCエンジン版)をニコってきた。音楽的にはIIの方がノリが良くて好きですw フィールドとストッパーはカッコ良過ぎる(´;ω;`)


 にしても、この英雄伝説ってちょっと変なシリーズですよね。元はドラゴンスレイヤーとしてシリーズ化されていたようですが(殆どやったことないけど)、6作目にしてThe Legend of Heroes(英雄伝説)という副題(?)が付けられ、その英雄伝説がシリーズ化されて、現在PSP等でも人気のブランドに至ったという。歴史を感じますな(笑)
 最近の英雄伝説「空の軌跡」等からどハマリしてしまったという人は、シリーズの原点を辿るという意で一度プレイしてみるのも悪くないかもしれませんね。


プロジェクトEGG公式サイト
レトロゲーム総合配信サイト プロジェクトEGG / Amusement-Center.com

関連記事
4Gamer.net — 「EGG」,PC-8801版「ドラゴンスレイヤーVI 英雄伝説」を発売(プロジェクトEGG)



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『Xbox 360 ELITE Limited Edition』赤箱

 度々噂に上がっていた赤い色のXbox360が『Xbox 360 ELITE Limited Edition』として発売される事になったようです。
X360
 写真を見れば分かる通り赤色のXb360に「ResidentEvil(バイオハザード) 5」や「Super Street Fighter II Turbo HD Remix」といったカプコン製のソフトタイトルが同梱されている模様。既にBestbuyでは予約を受け付けているようです。日本での発売は予定されていないのでしょうか?


 てか、この機体でRROD出たら笑う^^;


関連記事
Red 'Resident Evil 5' Xbox 360 unveiled! (updated) - Engadget
MICROSOFT XBOX CORPORATION - XBOX360 ELITE SYSTEM EN/ES US HDWR NTSC - FAA-00019



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2009年2月24日 (火)

『The King of Fighters XII』新着スクリーンショット8点

 2009年4月からアーケードで稼働予定の『The King of Fighters XII』。その最新スクリーンショットが公式サイトにて掲載されています。
Kof
 KOFといえばストリートファイターシリーズと共に格闘ゲームの全盛期を彩っていたタイトルでありますが、このKOF XIIも今話題のSF IVと同じく“再生”をコンセプトとして作られているため、「KOFの当時を知るが、今は格闘ゲームから離れてしまった」という人から見れば、“おやっ?”と思うものがあるのではないでしょうか。というか、僕がそうなのですがね(汗)


 今現在は格闘ゲームというジャンルへの注目度も(世界的に見て)悪くない時期だと思うので、この勢いに乗っかって家庭用ゲーム機への移植もしていただけたら、と思います^^


公式サイト
THE KING OF FIGHTERS XII|ライバルなど、いない。

関連記事
Gamekyo : The King of Fighters XII : images inédites



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『WILD ARMS』について

シロイブログ(ゲーム専門): 『WILD ARMS』プレイ開始ですよッ!




発売日 : 1996年12月20日

対応ハード : PlayStation

開発元 : メディア・ビジョン

販売元 : ソニー・コンピュータエンタテイメント

エグゼクティブプロデューサー : 佐藤明
プロデューサー : 福島孝
シナリオ : 金子彰文
フィールドプログラム : Michelle Ahiko
バトルプログラム : Michelle Ahiko・高橋裕司・鈴木貴雄
音楽プロデューサー : 清水彰彦
コンポーザー : なるけみちこ
アレンジャー : 外山和彦
レコーディングエンジニア : 内藤哲也
トータルデザイン : 金子彰文






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『WILD ARMS』プレイ開始ですよッ!

 今現在は超序盤でストップ中。“博覧会の最中に城と城下町が襲われ、魔物にゴーレムを奪われた”という状況です。


 初代『ワイルドアームズ』の対応ハードはPlayStationということで随分昔のゲームになるのですが、今やっても余り違和感とかなくプレイ出来てしまうもんですね。映像こそ可愛げがあるものの序盤からヘヴィな展開になっていて、なかなかに面白いと感じてしまいました。

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 城を襲われて王が死す・・という展開でスタッフクレジットが流れるのですが、その背後でかかる音楽がとても良い、、半分寝ながらプレイしていたので(笑)何というか夢見心地な感じでした^^;


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『WILD ARMS』について



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『ロストプラネット2』Xbox LIVEにて最新映像が公開された

 下記動画が今回配信された『ロストプラネット2』最新映像の一部です(“レビュー勝手口”さんより拝借)。
 ネット上ではX360版モンスターハンターへの期待も高まっていた感はありましたが、この最新トレーラーを観たらとりあえずそんな事はどうでも良くなったw 映像を観る限り、かなり期待の出来るクオリティだと思います。



 3分を超えた辺りのCOOPによる巨大エイクリッド(AK)との戦闘に注目。こいつぁー面白そうだ><
『ロストプラネット2』はマルチ前提のタイトルらしいので、後々PSNでも映像配信されることになるかもしれません。


関連記事
4Gamer.net — カプコンのXbox 360用新作タイトルは「ロスト プラネット2」だった! 舞台は雪原からジャングルへ?(ロスト プラネット 2)
レビュー勝手口: ロストプラネット2発表!前作より大進化の予感



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2009年2月23日 (月)

『Metal Gear Solid Touch』デビュートレイラーが配信されている

 iPod Touch向けメタルギアのデビュートレイラーが配信されています。



 携帯ゲーム機の映像としてはまぁ凄いと思うのですが、iPod Touchのハードスペックとか一体どうなってんだろなw 操作方法が特殊なのはコントローラーボタンがない事からも一目瞭然ですが、実際プレイしてみたら案外面白いのかもしれん。


関連リンク
"METAL GEAR SOLID TOUCH" OFFICIAL SITE

関連記事
『METAL GEAR SOLID TOUCH』公式サイトのマルチタッチな仕掛け - ファミ通.com



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『StreetFighterIV』出荷200万本突破!!

 早いなぁ、、w もう200万本突破ですか^^; メーカーからの発表文は下記。


 引用
 株式会社カプコンは、当社人気ゲーム『ストリートファイター』シリーズの最新作『ストリートファイターIV』を、全世界で200 万本出荷しましたのでお知らせいたします。

ゲームソフト『ストリートファイター』は1987 年に第1 作目を発売した後、1991 年発売の『ストリートファイターII』において大ヒットを記録し、以降アーケード筐体では50 万台、家庭用ゲームソフトではシリーズ累計2,700 万本を誇る全世界で大流行した人気シリーズであり、革新的な対戦システムで格闘ゲームというジャンルを確立いたしました。

また、最新作『ストリートファイターIV』は、2D 格闘ならではのゲーム性や馴染みのキャラクター達はそのままに、新型ゲーム機の性能を発揮した美麗なグラフィックや新システムの追加により、格闘ゲームファンから過去のシリーズ経験者まで幅広い層が楽しくプレイできる内容となっています。さらに、今回の家庭用ゲームソフト発売にあたり、新キャラクターを追加し、「プレイステーション 3」、「Xbox 360」のマルチプラットフォームにて発売いたしました。

 ここ最近のカプコンの好調ぶりが追い風となり、バイオ5の発売と共に一旦ピークを迎えるのでしょうね。何となくですが、スト2時代の勢いに近いものを見ているような気がします。


関連記事
4Gamer.net — 「ストリートファイターIV」,全世界で200万本の出荷を達成(ストリートファイターIV)




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熟練したハッカーがXbox LIVEを攻撃?

 現在、Xbox LIVEユーザーを対象とした攻撃が行われているようです。Gamespotによると


 引用[Gamespot]
 Facetime Communicationsでマルウェア研究担当ディレクターであるChris Boyd氏によると、悪意あるソフトウェアを使用することで攻撃者は、IPアドレスをターゲットにしたサービス拒否(DoS)攻撃によって、ゲームプレーヤのコンソールやゲーム全体を一時的にシャットダウンすることなどが可能になるという。BBC Newsが20日に報じている。
 同記事によると、熟練したハッカーらはインターネットにおけるアンダーグラウンドで、Xbox LIVE攻撃サービスを20ドルほどで販売しているという。


 このインターネット接続の妨害・攻撃を、マイクロソフトが現在調査中であるとのこと。てか、Xbox LIVEを攻撃して一体誰が得すんだ・・?


関連記事
マイクロソフト、Xbox LIVEユーザーを狙う攻撃を調査 - GameSpot Japan



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2009年2月22日 (日)

『ローグギャラクシー』SSファクトリー攻略完了

 現在のプレイ時間は10時間30分。一旦詰まりそうになったローゼンカスター刑務所をなんとか抜けて、つい先程SSファクトリーを攻略し終えたところ。こちらはローゼンと比べてなんら苦もなく乗り越える事が出来た。


 ここで気になりはじめてきたのが“このゲームのダンジョンには単調なものが多い”ということ。単調なのはまぁ良いとして、それが比較的長く続く為にプレイする側がダレてしまうという、、この先の展開でどうなっていくのかは分かりませんが、ネット上のレビュー等で散々指摘されているのを目にして来たので、今後もこの点に関する印象が大きく変わる事は無さそう><
 と同時に、その退屈さに拍車をかけているのが音楽。何というか、メリハリのようなものが全然ないのですね。雰囲気をぶち壊すような音楽ではないと思うのですが、盛り上げるものでもないだろうというか、、。上であげた要素が、ローグギャラクシーの光っている要素をくすませてしまっている側面はあると思う。雰囲気としてはドラクエ8っぽくてとっつき易そうなんだけど、中身は結構癖のある印象です。


 ただ、ここまでのプレイで戦闘やこのゲームの進め方が一通り分かってきたので、ストーリーがスムーズに進み、面白味も増してきた感はある。アホみたいに堅かった敵を、合成した武器によりバスバス倒せるようになった時の気持ち良さは正にRPGといった感じ^^


 とりあえず、勢いに乗れば一気にクリア出来そうだ。


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『ローグギャラクシー』について



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2009年2月21日 (土)

『Mass Effect』Xbox360で2009年5月21日に発売

 やっと来たか、と。RPGというジャンルに俄然注目が集まっているここ日本で、海外産のRPGがどこまで支持されるのかその辺りにも注目してみたい。てか既に色々発売されていますけど^^;
 海外版の発売からかなり時間が経過していることもあって、向こうのウェブショップで安く販売されているのを見た時に無性に欲しくなった事があります。今検索かけてみたけど、こことか。
 ゲームとしての出来は絶賛されている程のものなので、あとは日本人的に納得のいくローカライズがされていると良いなと思う。しかし相当な文量らしいので、担当した人達はさぞ大変だったのでしょうな(p_q*)


関連記事
重厚なSFの世界観が魅力、Xbox 360用ソフト『Mass Effect(マスエフェクト)』が2009年5月21日に発売決定 - ファミ通.com



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『StarOcean 4』初日の販売本数は13.1万本!!

 ソースによると“初日の売上げとしては史上最高、消化率は8割に迫る”とのこと。初日で13万は凄いなぁ・・まだこの俺が買っていないというのに(。・w・。 ; とまぁ、スタートダッシュにも成功したようなのでこのまま良いペースを維持して欲しいですね^^
So4
日本での人気は相変わらずとして、個人的に気になるのは海外での売行き。北米では2009年3月3日2月24日の発売となっているようです。スターオーシャンシリーズのファンもそれなりに居ることから、流石ナンバリングタイトル☆という感じで期待が持てそうですな(゚ー゚)


ソース
Xbox360「スターオーシャン4」360用ソフト史上最高のスタート、他|忍之閻魔帳

関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『スターオーシャン4』北米での発売日も決定!!



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2009年2月20日 (金)

『ラストレムナント』PC版の体験版が2009年2月27日から配信開始される

 去年の11月20日にXbox360用RPGタイトルとして発売された『ラストレムナント』のPC版が、2009年4月9日に発売される。その体験版が2月27日に配信されることとなったようです。


 自分もXbox360版のラスレムを長時間プレイしましたが、とても細かい部分において不満を感じることがあったのも事実。その細かい部分を補って余りある程に、のめり込んでしまうような面白さもあると感じていました。(まぁ、今でもプレイして良かったと思っています^^)
 早い話このPC版は、Xbox360版での面白い部分はそのままに、多くのユーザーから寄せられていた細かい不満点を解消したような完全版的ソフトになっているようですね。個人的に、箱版でさんざん叩かれていた処理落ち・テクスチャ貼り遅れの問題が解消しているのかどうか、そこら辺も気になる。

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 ただ、PC版が発売されるとはいえ、これだけのグラフィックをグリグリ動かすにはそれ相応のスペックを備えたPCが必要となる。まだベンチマーク用のソフトも起動させてないが、俺のCoreDuo Macbook Proではたぶん動かないんだろうな、、しょっぼ〜ん(ノ∀`)・゚・。


 という訳で、ラスレムやりたいけど自分のマシンで動くかどうか心配な方は、購入を考える前に一度この体験版をインストールしてみると良いんじゃないのと思います^^ オススメだよ(*゚▽゚)ノ☆




※PC版の新要素等に関する詳細は関連記事からどうぞ。


関連記事
4Gamer.net — PC版「ラスト レムナント」,2月27日に体験版を配信開始。PC版オリジナル要素も併せて紹介(ラスト レムナント)



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『WILD ARMS 4』クリアしました

 思ったよりもスムーズにクリアすることが出来てしまった。スムーズというのは、途中でダレてしまったりすることがなかったという意味で。クリア時間は32〜3時間位。最後の辺りは一気に駆け抜けた感があります。  32時間もの間一気にプレイすることが出来たのは、テンポ良く挿入されるカットシーンのおかげもあったかもしれない。通常のRPGの場合、カットシーンに入るまではそれなりにボリュームのあるダンジョンなりを攻略しないとならないものが多いが、このゲームの場合はダンジョンの要所要所にカットシーンが挿入される。なので、これがテンポの良さに繋がり、プレイし易さに繋がっていたという側面はあるかな、と。


 それにしても「死」が多かったな。このゲームには大きな流れとして“主人公である子供達が周りの大人達の死を乗り越えて成長していく”というものがある。そこら辺やりすぎると“もう死に過ぎ〜”的な反感を買ってしまったりもするのでしょうが、子供が主役の単なる薄味な冒険RPGになっていなかった事については個人的に好感触でありました。全年齢対象ものとしてまとめられているので、あくまで描写はマイルドですが(゚ー゚)
 あと、主人公の子供らしさ(純粋なる無謀さとでもいうかw)にイライラさせられることが何度も何度かありましたがw そんな子供な主人公であるだけに、ラスボス前後の演出にはグッときたものがありましたね。


 とまぁ、今ならかなり安く購入することも出来るので、お暇な方は試しに一度遊んでみるのも良いんじゃないでしょうか^^ 主人公像が古過ぎる所に癖を感じましたが、総じて面白かったです。


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『WILD ARMS 4』について



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『ラジアータストーリーズ』について

シロイブログ(ゲーム専門): 『ラジアータストーリーズ』購入してきた




発売日 : 2005年1月27日

対応ハード : PlayStation2

開発元 : トライエース

発売元 : スクウェア・エニックス

ディレクター:秋山直樹
企画:荒川健太郎、卯川真也、武本賢太郎
脚本:みとり正敏、有限会社エッジワークス
演出:林谷和樹
キャラクターデザイナー:城之尾武司、小西浩
ミュージックコンポーザー:岩垂徳行
技術プログラム:五反田義治
監修:則本真樹、五島賢次
エクゼクティブプロデューサー:橋本真司






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『ラジアータストーリーズ』購入してきた

 どんな感じのRPGなのか事前情報が俺の頭に全く入っていなかったので、一応YouTube検索してからポチッた。普段は店舗からソフト買うようにしてるのですが、今回の買物はAmazonから^^



 ネット上の評価をザッと閲覧したところ賛否両論といった感じでしたが、とりあえず大まかに掴めたこのゲームの特徴は・・・


戦闘が面白い
エンディングに一癖有り
シナリオには批判的な人が多い
仲間が多いどうたらこうたら


 よく目についたのはこんなところ。グラフィックはYouTubeで確認したので、あとは自分で確かめ・ゆっくりと楽しんでみようと思う。プレイ出来るのは多分1〜2ヶ月後(゚ー゚)


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『ラジアータストーリーズ』について



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2009年2月19日 (木)

2009年2月23日の夜は『Xbox LIVE』に注目

 なにやらカプコンがXbox360向けの新作をXbox LIVEマーケットプレイスにて発表(映像配信)する予定だそうです。日時は“2009年2月23日の夜”。  カプコンといえば、最近『StreetFighterIV』を発売し、要注目タイトルである『バイオハザード5』の発売も控えていたりする訳ですが、今回発表されるのはそれ以外のタイトルという事になるのでしょうか?・・なりますよね、きっとw


 関連記事では「モンスターハンター」というキーワードが飛び出していましたが、マイクロソフトの人が“RPGの次はアクションが来る”に近いニュアンスの発言を過去にされていたと記憶しているので、ほんの少し位期待してみても良いのかしら?なんて個人的には思っています^^
 結果的にマルチになるものだとしても何だとしても、発売が待ち遠しくなってしまう様なタイトルの発表がされると良いなと思いますね。という訳で、当日を待とう(*゚▽゚)ノ


関連記事
4Gamer.net — カプコンのXbox 360用新作タイトルが発表予告。2月23日の夜はXbox LIVEマーケットプレイスに注目!
シロイブログ(ゲーム専門): マイクロソフトの次の一手はRPG → Actionか・・・?



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『ドリームクラブ』D3 PUBLISHERより2009年夏にXbox360で発売予定

 これはかなりマニアックなタイトルw Xbox360ユーザーの平均年齢はなんとなく高そうだったりもするので、こういうソフトの需要はなんだかんだ有るのかもしれない。アイマスのファン辺りもターゲットに入っているでしょうか。
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 にしても最近コラが出回りすぎて、ファミ通フラゲ画像が全てコラに思えてしょうがない(。・w・。 )



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『ローグギャラクシー』惑星ゼラードへ到着

 プレイ時間は5時間30分。ブルカカ村での一連の騒動を終え、ルルカというキャラがパーティインし、惑星ゼラードへと飛んだ。そして今現在はローゼンカスターとかいう刑務所から脱獄中。もちろん濡れ衣着せられてます。ここまでのプレイで新たに気になった点を上げておく。


ライブトークが何気に良い感じ
 フィールドの移動中、パーティーメンバーが勝手に喋りかけてくるというシステム。だだっ広いフィールドを黙々と歩く・走るより、誰かが喋ったりしてた方が楽しいし、冒険してる感も増すというもの。設定によりオフることも出来る。


アイテム集めが楽しい
 敵を倒すなどして入手したアイテムの多くは「ひらめきフロー」で頻繁に利用する機会があるので、アイテム拾ったり敵を倒したりするのが楽しくなっているという感がある。
 ひらめきフローとは“特定のアイテムを揃えることでキャラクターが新しい技を覚えていく”というシステム。とりあえず、何かアイテム拾ったらなんとなくステータス画面を開けてしまいますw


ロード時間は大して気にならない
 ローグギャラクシーはロード時間が長いという意見を幾度か見かけましたが、PS3でプレイする分にはさほど気にならないなという印象です。PS3のロード地獄を知っている俺が言うのだから間違いないw
 ただ、全滅した際に一度タイトルまで戻されてしまうという仕様は結構ストレスが溜まる。その点においてはロード時間なげーと感じてしまった。直近のセーブ地点からやり直しや、バトルリスタートなどの選択肢があったら良かった。少なくとも頭出しされるストレスは軽減されるという意で。


 とまぁ、脱獄中に2度続けて全滅してしまったので意気消沈なんです(´~`)。゜○


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『ローグギャラクシー』について



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2009年2月18日 (水)

『Final Fantasy VII Advent Children Complete 』北米で2009年4月16日発売

 下記トレーラーのラストで、北米版の発売日についての情報をしっかりと確認することが出来ます。これで日・米同時リリースということになりますね。



 にしても、ティファのボイスはレイチェル・リー・クックだったのか。なんとなくイメージがハマりますな^^;


関連記事
Final Fantasy VII Advent Children Complete Releases in North America on April 16th | SCRAWL



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2009年2月19日『龍が如く3 体験版』配信開始

 龍が如くシリーズは以前からやってみたいと思っていたのですが、RPGをクリアすることに躍起になってしまい、未だに手つかずの領域。  というか、前作である『龍が如く見参』が宮本武蔵と関連有りということで、今はそっちに興味を引かれていたりもします。余談だけど、俺今ちょうど吉川英治(著)の分厚い武蔵本読んでるとこなんだよな。



 まぁ『龍が如く3 体験版』は無料なのでひとまずDLしてみようか。


ソース
「龍が如く3 体験版」、明日19日よりPlayStation®Storeにて配信開始! | トピックス | SEGA



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『ローグギャラクシー』プレイ開始

 プレイ時間は2時間超えたくらいで、ジュライカという惑星を探索中。ここまでのプレイで気になった点を上げておく。


グラフィック・ムービーが綺麗
 とりあえず俺の印象に刻まれたのが、トゥーンシェードで描かれた美麗なグラフィック。ムービーも良い感じなのですが、何より良い所は“プリレンダムービーとリアルタイムレンダ間における質の差をあまり感じない”という事でしょうか。まぁ今はHDゲームの時代なのでそれらと比較してしまえばクオリティの差は明確なのですが、PS2タイトルでここまでの出来ならば平均点以上でしょう。


ボイスキャストに一癖有り
 主人公であるジェスターには玉木宏、ヒロインであるキサラには上戸彩の声が充てられている。ということで(?)、プロの声優が充てた声とは違う、いまいちノリきれていない不安定な何かを感じます。ただ、それが悪いという訳ではありませんが、、
 このボイスキャストはまず話題性を取る、つまりソフトをより多く売る為の選出だったのだと思いますが、主役の声とかゲーム中ずっと聴き続けるものなので、プロの声優であれ俳優であれ台詞のノリを外さずに表現出来る人を起用してもらいたいなと思ってしまいました。これを外すとゲーム自体の評価が大分落ちてしまうと思う。あと、コテコテの関西弁はやめてwww


トランスポーターが便利
 尼のレビューではダンジョンが単調、、みたいな意見を結構見かけましたが、序盤をプレイしている限りではそこらへんに関する不満は特にない。マップは、踏破した場所が自動的に描き込まれていくタイプで、それが自分好みのシステムだったりするのも多少影響しているかもしれない。
 トランスポーターとは、いわゆるセーブポイントであり、セーブポイント同士を繋ぐワープポイントの役割も果たしている。この機能はSF RPGならではですねw ってか、中盤・後半にかけてどうなっていくのか分かりませんが、序盤をプレイしている限りでは、このトランスポーターが細かく配置してあるので結構便利だよなという印象がある。


戦闘は今んとこなかなか面白い
 PS2のソフトとか余りプレイしたことないのでこれと似たタイプのものがどれだけあるのか分かりませんが、このゲームの戦闘を体験してパッと連想してしまったのがXbox360の「インフィニットアンディスカバリー」。なんとなく似てますw 剣で一通り切った後、コンボ的な感覚で銃を連射、一旦ガードしてまた剣で切る・・という一連の操作がなかなか楽しいです。ただ、十字キーでターゲットを補足しないと、自分が倒したいと思っている敵とは全然違った方向に進んでしまったりすることがあるってのは何気にもどかしい仕様だと感じた。割とモッサリ度が高いので余計にそう感じるのだと思う。


 という訳で、ファーストインプレッションとしては悪くない感じです。


関連記事
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『ローグギャラクシー』について

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シロイブログ(ゲーム専門): 『ローグギャラクシー』購入してきた




発売日 : 2005年12月8日

対応ハード : PlayStation2

開発元 : レベルファイブ

発売元 : ソニー・コンピュータエンタテインメント

プロデューサー: 小林康秀, 日野晃博
ディレクター・ゲームデザイン・メインシナリオ: 日野晃博
プログラムディレクター: 赤坂泰洋
プランニングディレクター・シナリオ: 堀幸司
キャラクターデザイン: 長尾圭二, 森永二郎
アートディレクター: 真島猛
イベントディレクター: 楠田芳晃
キャラクターアートディレクター: 富田晃介, 赤坂健
マップアートディレクター: 佐々木秀信, 鮫島貴之
タイトルロゴデザイン・パッケージデザイン: 丸屋教子
エフェクトアニメーションディレクター: 幸谷賢明
メインプログラマー: 熊谷宇祐, 板垣衛 小林敬幸
3Dシステムプログラマー: 松末健二, 四ケ所誠
スーパーバイザー: 佐藤明, 竹野史哉, 佐伯雅司, 桐田富和
コンポーザー・サウンドディレクター: 西浦智仁






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2009年2月17日 (火)

『WILD ARMS 4』あれ、結構面白いなぁ

 プレイ時間は気が付けば8時間近くになっているでしょうか。テンポが良いからか分かりませんが、気が付けば2時間位経っていたりすることが多い。現在は不夜城ギャラボベーロとかいう危なげな街を抜けた先の場所でストップ中。


 ここまで進めるうちに一度初の全滅を喫した。前作ではギミルコインというアイテムを消費して、負けた相手と再戦をすることが出来たが、今作ではそのようなアイテム無しに再戦をすることが出来るみたい。ここら辺、戦闘の難易度が多少上がっていることもあってか親切な作りになっていて好感が持てた。ちなみにそれボス戦なんで、雑魚敵と戦って全滅した時にどうなるかは分からない。


 前作と比較して印象的に思えたのはダンジョンでのアクション性の高さ。もちろん、普通のアクションゲーと比較すれば大したアクションでもないのですが、ジャンプで障害物を乗り越えたり、穴に落っこちたり、WA馴染みの謎解きがあったりと、RPGらしくないというか随分飽きさせない作りになっている。俺がWA4を楽しいと感じている要素の大体はここに詰まってるかな。退屈な作りのダンジョンが多いJRPGの中で、そこら辺本当によく頑張ってるシリーズだと思います。と、すごく上から目線で言ってみる(。・w・。;


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『WILD ARMS 4』について



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2009年2月15日 (日)

『Street Fighter IV』国内初日売上げは86000本

 自分はまだ購入していませんが、スト2が大好きだったこともあり非常に興味を持っているタイトル。 ちなみに86000本の内訳は

●PS3 : 58000本
●Xbox360 : 28000本

 とのこと。


 何を当たり前なことをという話ではありますが、自宅に居ながらして対戦プレイが出来てしまうなんて、本当良い時代になったもんだなぁ。ゲーセンのスト2対戦台で熱くなった思い出もあることから、余計にその感は強い。


関連記事
PS3center.net - Story: Street Fighter IV sells 86,000 copies in Japan first day



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今現在プレイ中のゲームソフト一覧_013

■『WildArms 4』
■『WildArms』
■『バーチャファイター5』

○『FinalFantasy IX』
○『ローグギャラクシー』
○『アンリミテッド・サガ』
○『Zwei』
○『DragonQuest VII』

※■ : メイン ◯ : 控え




 ここ最近はRPGづくしというか、RPGしかやる気がないような、あるようなw そんな中で気になっているソフトが「スターオーシャン4」と「ストリートファイター4」。どっちも面白そうなんで困る(゚m゚*;



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『WILD ARMS 4』プレイ開始

 ワイルドアームズシリーズは3が初プレイで、その後4へと進んでみることにした。なので、3との比較を多用してしまうかもしれない。


 とりあえず2時間程遊んでみて良いと思った箇所は、フィールド上でのアクションが豊富になっていたこと。というかジャンプ出来るようになっていたのが個人的に好印象。フィールド上の段差をアクションゲー感覚で飛び越えたり出来るようにすれば良いのに・・とJRPGプレイ中に考えることが多かったりもしたので(゚ー゚)


 戦闘に関しては前作に不満を感じていたりもしたのですが、WA4に関してはまだ何とも言えない感じ。既に3を体験している為か、とっつきにくいとは感じません。序盤なので当たり前かもですが、テンポ良くレベルアップしていくので、そこら辺に爽快感のようなものは感じる。


 3との比較という点では、今作でボイスが入っている事が特徴的。フルボイスではありませんが、ここぞという時に入るカットシーンがなかなか楽しい。


 大雑把な印象としては、3よりもゲーム的に楽しそうな感が有りますね。やっぱ文字とコマンド重視のRPGよりアクションや謎解き要素が程々に入っている方が飽きにくくて良いなぁ。単なる文字+コマンドベースだと、話の展開に興味引かれなかった時に眠くなってしまいますからね^^; 俺の場合。


関連記事
シロイブログ(ゲーム専門): 『WILD ARMS 4』について



 

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『WILD ARMS 4』について

シロイブログ(ゲーム専門): 『WILD ARMS 4』クリアしました

シロイブログ(ゲーム専門): 『WILD ARMS 4』あれ、結構面白いなぁ

シロイブログ(ゲーム専門): 『WILD ARMS 4』プレイ開始




発売日 : 2005年3月24日

対応ハード : PlayStation2

開発元 : メディア・ビジョン

発売元 : ソニー・コンピュータエンタテインメント

トータルゲームデザイン : 金子彰文
シナリオ : 金子彰文
メインプログラム : 鈴木貴雄
キャラクターデザイン : 大峡和歌子
美術監督 : 廣瀬義憲
作画監督 : 小澤郁
ミュージック : なるけみちこ・甲田雅人・清水信之・鈴木隆太
アディショナルアレンジメント : 外山和彦
レコーディングエンジニア : 中村昭子・福島浩和
ボイスプロデュース : 大野拓也・清水和人
ディレクション : 佐藤伸和
プロデュース: 福島孝・小林康秀
スーパーバイザー : 佐藤明・竹野史哉・佐伯雅司・桐田富和






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2009年2月13日 (金)

イース新作来るか?

 情報によると、2009年3月7日、東京・秋葉原のLIVE PARK in AKIBAで、“イース・ファルコムフェア”なるものが開催されるらしい。入場は無料とのこと。


 このイベントではjdkバンドにより「イース」や「空の軌跡」の名曲がフリーライブ(無料)として演奏されるほか、同社新作タイトルの極秘情報も発表される予定だとか。これはタイトル通りイース新作の発表に期待しても良いという事でしょうか、、もう随分待ってますからねw


 イベントに関する詳細はソース・関連記事からどうぞ。


ソース
イース・ファルコムフェア

関連記事
新作情報も発表! イース・ファルコムフェアがアキバで開催決定



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2009年2月12日 (木)

『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』またかよ・・・

 と、個人的には既にDQへの興味は薄れているので「別に・・・」という感じだったりするのですが、FFへの影響があるだろうという意味で気になったニュース。


 というか俺が子供の頃にも、超期待していたドラクエの発売日を何度延期されたことかw それを思い出したら「またかよ」と言ってみたくもなりますわね^^;


 DQIXを楽しみにしている層にはやはり子供が多いのだろうか。いつの時代も、皆こうして大人になっていくのかもしれませんね。あぁ我慢我慢、、


ソース
ニンテンドーDS®専用ソフト「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」発売日変更のお知らせ | SQUARE ENIX

関連記事
ドラクエIX発売延期、FF新作「XIII」に影響も - ITmedia News



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『WILD ARMS 3』やっとクリア・・随分時間掛かってしまいましたが

 クリア時間は42時間と、大分楽しめた気がします。一応やり込み要素や引き継ぎ要素もあるのですが、メインストーリークリアしただけで十分満足してしまってる。なのでWA3はこれで終了にしようと。一応、ひととおりクリア後に印象に残っている点を箇条書きしておく。




[特徴的なグラフィック]
このゲーム開始後にまず印象に残るのがこれ。個人的には好きだった、何つーか暖かみがあって。ただやはり、キャラがアップされた時の絵には流石に古さを感じてしまったが。


[雰囲気のある音楽]
ここぞという時に流れてくる音楽に外れが無く、終始一貫したテーマの元に作曲されていたような印象があった。ロンバルディアに乗った時に流れるテーマがキャッチーで良かったなぁ。今思えばWA3的に少し浮いていたような気もするけど、同じ様なタイプの曲が幾つもないことが良い。音楽とは関係ないが、龍に乗って移動する辺りには王道を感じたなぁ。


[戦闘は難易度低い]
既に一度書いていることだが、難易度調整機能が搭載されていれば尚良かった気がする。ラスボスを含め、これといって頭捻らすこともなく勝ててしまいます。物理攻撃効かなきゃアルカナ(魔法)で、アルカナ効かなきゃ物理攻撃で。これさえ覚えておけば大体オッケー。只、ABYSSというダンジョンの下層に潜った時にいきなり敵が強くなったんでビビったけどw 正直、戦闘に関しては物足りんかったな。


[パーティーメンバーが固定されている]
旅先で仲間が増えていって・・みたいなスタイルではなく、マルチオープニングによりゲームが開始され、それをクリアした後はずっとパーティー固定という感じのスタイルになってる。その為か、主要キャラの個性や役割がしっかり描かれていたのは好印象だった。空気キャラが居ないという意味で。
キャラといえば主役であるヴァージニアの台詞がやに特徴的だったが・・何というか、少年系主人公が喋るべき台詞を言わされてるような。何か、女性ユーザー層でも取り込みたかったのかなとかやりながら思ってしまった。兄弟愛もあったしなぁ^^;


[ストーリーについての雑感]
どっちかというと話は綺麗にまとまってるのかと思いきや、終盤にかけて二転三転していくという印象。オヤジの正体など意外なことも多く、楽しませてもらえた。エンディングも単なるハッピーエンドという感じではない。
そういう意味では王道というより変化球的RPGのような感がありましたが、そのせいか、終わった後に妙な疲れが残りましたw やっと終わったっ!!みたいな^^; でも、結構良かった。良い想い出になったと思う(。・w・。 )




 WA4もストックしてあるのですが、疲れが溜まってて安易にスタート出来ね><
 ということで、WA3は割と時間に余裕のある人にオススメしたい気がするなぁ。時間がある、つまり中・高校生、学生さん辺りに特に。やはりそこら辺がメインターゲットなのか、街の人の台詞がやに説教臭かった様な気がしますw


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2009年2月11日 (水)

『StarOcean 4』もうすぐ発売ですね & 最新vid

 下のビデオ、音楽抜きみたいですw しかしま、戦闘前のロード時間も無いに等しく見てるだけでも面白そうな感じが伝わってきますね。
 海外版動画にあるように、国内版とそれではステータスに表示されるキャラのグラフィックに違いがある様で。アニメ調であるToVの売れ行きが海外で芳しくなかったので、こういうことになった側面があるのでしょうか。戦闘は似てる印象ありますからね。個人的に、ステータスグラはCGの方が全体的に統一感あって良いような気がする。


※画面右下の△ボタンからHQマークをクリックしての高画質視聴オススメ



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2009年2月 9日 (月)

『WILD ARMS 3』やればやるほど王道だなぁ、と。

 もうストーリーも終盤に入ってると思いますが、ここまでやって思ったのは「WA3はことごとく王道RPGだなぁ」ってことでしょうか。良い意味で。何というか、押さえる所は押さえてあるなという感じ。  その王道路線の中で、WAシリーズの特徴なのか知りませんがダンジョンの謎解き要素であったりが光っていたりする。まだクリアしてないんで最終的にどんな印象を持つ事になるのか分かりませんが、なかなか面白いですよ^^


 只、序盤から感じていた事なのですが、ボス戦を含めて戦闘の難易度が明らかに低過ぎる。それは、人により良くもあり悪くもあり…という感じなのだと思いますが、ストーリーを真っすぐ進めていく分には余りにヌルすぎるので、ここら辺難易度調整機能が付いていればバッチリだったかもしれない。個人的に、ダンジョンの難易度は丁度良かったんだけどなぁ。正直、途中でダルくなってプレイ中止しようかと思った事はありました^^;


 人によって最適な難易度というものがあると思うのですが、「プレイヤーが開発会社の作ったゲームに挑戦する」という視点からではなく、「プレイヤーが如何にゲームを気持ちよく楽しめるか」という視点で、今後のRPGには難易度調整機能を付けて当たり前の状況になると良いなーなんて漠然と思っていたりします。手間はかかるんでしょうけど。マニア向けのゲームはそうする必要はないかとも思いますが。
 そうなれば、後は良いストーリー(っても難しい話だが)さえ用意出来れば、より多くの人が気持ちよく楽しめるRPGが出来上がるんじゃないん?と僕は思いますね。最近のJRPGの流れとしては、既に難易度調整出来て当たり前になってるんかな。まぁいいか( ̄▽ ̄;


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2009年2月 5日 (木)

『WILD ARMS 3』リトルロックへ到着

 WA3にも大分慣れてきました。その中で、良い事悪い事も少しづつ見えるようになってきましたが、、


 まず、□ボタンでサーチしないと街や村を見つけられないって仕様は如何なもんか(;´Д`A ``` 主人公達は目の前に大きな街があるのに見えないの?ってアホみたいに真面目に考えてしまいますな。まぁ、色々と探す楽しみみたいなもんはあるかもしれませんが・・。というか、毎回同じ様なRPG作ってても…といった所で、マンネリ回避の意味合いもあったのでしょうか。そういった新しいものが楽しければ万々歳だと思うのですが、これは一寸微妙かなぁ。街を見逃すまいとフィールド上で□ボタン連打しながら走るのは思いの外ストレスが溜まります。


 そしてエンカウント率の高さ。これについてはキャンセルする事も出来るので気にならないかなと思っていたのですが、上記のサーチをしないと街などが見つからない仕様・・この目的地が見つからない状態に入ってしまった時に、エンカウントキャンセルに必要なパワーを使い切ってしまってる場合、ドエライ面倒臭い事になりますw 3歩歩いてエンカウントしちゃう事ある位だもの^^;

 そして、その戦闘が基本的にヌルい。ので、無理矢理敵と戦わされてる様な状態の時は余計に面倒だなと感じてしまう。「戦う」選んでればOK、みたいな。けど、まだ序盤の序盤だと思うので、これから徐々に難度は上がっていくのかもしれない。


 ワイルドアームズシリーズの特徴と言えるのか、冒険してる感は結構高くて好印象です。荒野を馬に乗って走るみたいな、レトロチックな雰囲気も好き。その雰囲気を上手に盛り上げているのが音楽。ゲームの雰囲気とかなりマッチしているので、聴いていて心地良い感じがします。


 何だかんだ言って不満を感じているのは上記の点くらいなもので、後は良い感じに楽しめている。ダンジョンには謎解きがセットになっているのですが、同じような場所をグルグル回ってるだけのようなタイプのものより飽きない感じで、個人的には好きですね。
頭使わずにマップを埋めていく事で何でも道が開けてしまうものよりは、こういう謎解き系のものと上手くミックスされたゲームが増えていくと良いなぁ。


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